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自己愛性人格障害(200) 結局、認めてないぞ

兵庫県議の野々村龍太郎が、いまだ迷走を続けている。
彼の言動が、まさにボクたちが知る人格障害者のまんまなので、
次の展開が容易に予測できる。
そしてまた、彼はその予測どおりの言動をとる。

野々村龍太郎の疑惑は、
税金を使って、連日温泉旅行に行き、
常識では考えられない大量の切手を購入したこと、
これら公費の私的流用を行なっていた点である。
しかもその温泉旅行も本当に行ったのかどうか怪しい。
なにせ領収書がなく、すべて自己申告なのだから。

この男が最初に話題となったのは、
これらのことが問題となり、釈明会見を開いた、その場での言動である。
この釈明会見が、非常にインパクトあるものだった。
なにせ、疑惑を指摘されると、
意味不明でトンチンカンな返答をして疑惑から話を逸らし、
狂ったように泣き叫んだのである。

これ、人格障害者ウッキーも同じなのは言うまでもない。
自己愛性人格障害(021) 発狂して叫び出す

そして、このブログを読んでいる貴方のまわりの人格障害者も同じではないか?
人格障害者って、誰もが同じような言動をするのでわかりやすい。

佐村河内にせよ、小保方にせよ、また片山祐輔にせよ、
嘘八百並べて言い訳に終始していたものの、泣き叫んだりはしていない。
その意味では、野々村龍太郎はワンランク上の人格障害者といえよう。

さて、最近、また面白い記事を見つけた。

*****

辞職の野々村元県議を議会が調査 「行ってないということで構わない」

政務活動費の不自然な支出で辞職した野々村竜太郎元兵庫県議(47)が、
議会の聞き取り調査に、「一刻も早く収束するのであれば、
うそにはなるが(城崎温泉などに)行っていないとか、
切手を買わなかったということにしても構わない」と持ち掛けていたことが、
議会関係者や捜査関係者への取材で分かった。
議会事務局は「真実と言ってきたのだから逆に問題になる」と断ったという。

*****

ふぅ。まだこんなことを言ってるのか。
さっさと認めちゃえば楽になるのに。
これもまた人格障害者ウッキーを始め、人格障害者どもがよく使う手口である。

人格障害者どもと禅問答をしたことがある人はわかるが、
人格障害者どもは絶対に自分の否を認めることをしない。
言い訳をして、嘘をついて、泣き叫んで、
明らかな証拠があっても頑固なまでに認めない。

悪いと思ったら謝ればいいじゃないか。
正直に言った方がまだ反省の色が見える。

野々村龍太郎の場合も、
これはもう逃げ切れないと本人もわかっているのだろう。
むしろ、これ以上、突っ込んでもらいたくないはずである。
叩けば埃がバンバン出てくるのを恐れているはずである。
だけど罪を認めることができない。

だから、本当は違うけど、それでもいいです、という返答になる。
ムカつくな~

過去の記事でも触れたコレである。
自己愛性人格障害(126) ウソを追及することの無意味さ

つまり、コイツはまだ自分の罪を認めておらず、
反省もしていないということなのである。

 

Posted on 2014-07-29 | Category : ブログ | | 145 Comments »
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コメント145件

 baubau | 2014.07.29 7:53

必ず言い逃れをし、必ず自分の非を認めない…彼らにとっての「必ず」とは自分のみに対してしか使わないのだと思います。
だからそれに対抗する人間には自分を正当化するためウソを重ねる、攻撃する…
そんな暇があるなら、もうちょっと何かやることあるでしょ?

  | 2014.07.29 13:50

気づけば記事の更新数も、STAP細胞の成功回数と並びましたね(笑)せんちさん200回おめでとうございます!

ここでうちの兄ならば、幹部クラスの取り巻きさんをたくさん召喚して、自分に疑いの目を向ける輩に攻撃を仕掛ける所なんですがね(笑)
小保方だって弁護士雇って、人情論使って一部の国民味方に付けたでしょ(^ー^)ノ?

そう言った信者が作れない時点で、野々村はあまり強い自己愛ではありませんね…

 せんち | 2014.07.29 13:53

200回目の記事だということはわかってましたが、
書きたいことを優先して普通に書いちゃいました。
お祝いはまた後ほど。祝ってやる!
iwai

 まり | 2014.07.30 3:50

叫ぶってところがうちのは違うんですけど。
意味は同じです。私知らない!!ってなります。全面的に責任を負わされる感が働くのでしょう。陰口をきいてしまったようなので、余計にです。みんなも期待はしてないけど、聞いてみるしか術がなかった、そんなトラブルの話です。
うちのはその後、情緒不安定となり、
罪なき弱者に自分勝手な命令を掲げて、威張ってました。意味わかりません。
ほんとに責任感ない。仕事もなにやってるんだろうと思います。

 まり | 2014.07.30 3:53

本当は違うけど、それでもいいです

↑これにありますあります。
私のせいにしといてあげます的な。

こっちからすれば、あんたの仕業じゃんて思うんですけど
後が怖いのでスルーします。

 ぱぱ | 2014.07.30 5:05

過去に自己愛性障害、現在は治療を終えた
自己愛性障害の気持ちと、
自己愛性障害を非難する気持ちの、
両方解るものです。

色んな記事を読ませてもらいましたが、実によく観察していらっしゃる。
きっと多く被害にあわれたのですね。
特に、疎遠にすることが有効な解決だというところは共感します。

ただ一方的で的外れな表現が多いと思います。
自己愛性障害は名の通り障害で、本人ですらコントロールが出来ないものです。
身体障害の人が、健常者のように振る舞えないのと似ています。
また、好きで精神障害を負っている人間はいません。

ただ、自覚症状がないの方の場合、せんちさんのように、
解釈が出来ると勘に障ることは多いと思いますし、
他者に迷惑をかけるケースは数えきれません。

私自身も、周りに多くの迷惑をかけてきました。
しかし、やはりその根源は迷惑をかけられた過去にあります。
戦争の敗戦国に人格障害者が大きく増える統計はご存知でしょうか?
精神負荷は、有限的に行き来していると考えられます。

自己愛性人格障害者から被害を受けただろうせんちさんが、
その人達を一方的に避難しているのを拝見した時に、
「ああ、この人も精神的に障害のある人なんだな」と思いました。

客観的に自分を見ていくことが、障害を乗り切るコツです。
頑張って乗り越えていきましょう。

 せんち | 2014.07.30 5:31

***ぱぱさん
コメントありがとうございます。
いろいろ示唆に富んだ内容で、
おそらく人格障害の考察の次のステップは、
ぱぱさんの書かれているような内容なのかなと思います。

現段階でのボクの知識の範疇で書きますが、
ボクは身体や精神の障害と、
人格障害とを同じに語るのは違うと思っています。

これは日本語では同じ「障害」ですが、
英語だと身体的な「障害」はdisabilityで、
人格障害の「障害」はdisorderと、
きっちり区別されていることからも伺えます。

身体障害や精神障害と、人格障害は異なる。
これもまた、項を設けて書きたいテーマのひとつです。

敗戦国には精神障害が増えるのは聞いた事があります。
ベトナム戦争の帰還兵の精神的ケアがアメリカの社会問題でした。
しかし、それはあくまで精神的な障害であって、
人格障害とは全く別物という認識でいます。

身体障害や精神障害と、人格障害を、
同じ「障害」だからといって同一視して論じるのは、
間違いですし、とても危険だと思います。

話はかわりますが、
人格障害のことを、少年法においては「行為障害」というそうです。
これは、少年法適用の年齢では、
まだ人格が確立されていないというのが、その理由です。

これは逆に、大人の「人格障害」は、
既に確立された人格基盤の上に成り立っているという事を示唆しています。
つまり人格障害は不変ではないか。

なので、ぱぱさんは、かつて自己愛性人格障害で、
現在は治療を終えたということでしたら、
ぜひ体験談などを教えていただけると嬉しいです。
またコメントをいただけないでしょうか。

 baubau | 2014.07.30 7:55

ぱぱさんのコメントを興味深く拝見いたしました。自己愛性人格障害の治療をされていたとのようですね。ぜひ、治療をするに至った経緯などコメントをお願いします。(自己愛性人格障害の方々は治療するということ自体がとても難しいと聞いていたからです)
誤解を招く表現になるかもしれないですが、人は誰しも精神的に障害を持っていると思います。それはぱぱさんのコメントにあるように身体に障害があるのと同じようにです。
その意味では精神的障害と人格障害は度合の違いがあるとはいえ同じように見えるかもしれませんが、せんちさんのコメントにあったように人格障害はその障害に不変さを多く持ったものではないかと思うのです。私の近くのその障害の人も自分は常に正しいと考える「不変」さを持っているようです。
だからと言って、ぱぱさんのように治療された方がいるのですから、絶対的に不変とも言い切れないですね。
ぱぱさんがどのようにご自分を客観的に捉えて治療されたのか知りたいです。
せんちさん、ぜひ精神的障害と人格障害について書いて頂きたくお願いします。

 アリ | 2014.07.30 12:17

人格障害という言葉が適切さに欠けて、分かりづらいのでないかなと。

ごく普通の人であっても、自分の価値観に合わせて、世界観も同調させようとします。
ここで、価値観が一つなら、世界観も一つにしてしまう。
価値観の間違いを、世界観に転化した場合、様々な弊害が起こり得る。

ここの差が大きいと、戻れない障害になるのでないかなと。

 snowy | 2014.07.30 15:02

すみません、
うちのキチガイの話し、愚痴らしてもらっていいですか!

先ほど、会社駐車場にとめていたマイカーに助手席側前から後ろまで一本の傷をつけられました。

用もないのに外に出るのは、キチガイだけ。

昨日帰りに冷蔵庫に入れていた来客用の水(私のマイボトル)、満タンに入れて帰ったのに今朝、水がスッカラカン・・・
捨てられていた。

台所バタバタ出入りするのは、キチガイだけ。

どちらも犯人は、うちのキチガイに違いない。
最近ささやかな嫌がらせが続いていた。
人のせいにするのは、嫌だし、間違ってたら嫌だし、気のせい?と気にしないでいたけど・・・
車に傷で、気のせいじゃないとおもいました。

なんで、ものに当たる?

最近、ほんと会社辞めようと思っています。
あーイライラするのも馬鹿らしい。

  | 2014.07.30 17:51

ぱぱさん

>ただ一方的で的外れな表現が多いと思います。
自己愛性障害は名の通り障害で、本人ですらコントロールが出来ないものです。
身体障害の人が、健常者のように振る舞えないのと似ています。
また、好きで精神障害を負っている人間はいません。

私もせんちさんと似た意見ですかね。

まず身体障害や精神障害は「被害者」あり、決してバカにしてはならないものです。それこそ好きで負ってるものでありませんからね…

しかし人格障害については、人に迷惑を掛ける割合が強い為に「加害者」である割合が強いですし、「障害」と言う言葉で一緒くたにされがちですが、身体障害や精神障害の「障害」とは意味合いが違います。

仮に好きで負ってる訳ではなくとも、精神障害や身体障害と違い、人に迷惑を掛ける事を反省しようともしませんし治そうともしません。
だから身体障害や精神障害と違い、「守られるべきシロモノ」でありません。守られてしまうと逆に余計に自己愛を助長します。

よく考えてみてください。人格障害者から被害を受けた人こそ、それこそ好きで被害者になっている訳ではないのです。もっと言えば、何も悪い事をしていないのに被害を受けてる人が多いのです。

むしろ人格障害を「精神障害」と言う言葉にすり替えて守ってしまう様な考え方こそ、人格障害者自身が、自分が他人に散々迷惑を掛けている事を肯定する理由にしてしまいます。
迷惑行為に拍車を掛ける様な考え方であり、それこそ危険ですし的外れだと思います。

>しかし、やはりその根源は迷惑をかけられた過去にあります。

必ずしもそうだと断定するのは如何でしょう?確かに精神障害の根源は仰る通り迷惑を掛けられた過去が多いですが、人格障害の根源には「過度の甘やかし」なんてものもあります。個人的にはそちらが多いと思います。まあ見方によっては、甘やかしも「迷惑」の一つではありますがね(笑)

因みに「君は自己愛だ!」と言われた自己愛は何て言い返すと思いますか?
「君こそ自己愛だ!」です。
自分を自己愛と見抜いて、痛い指摘をしてくる者を逆に自己愛に仕立てあげて、それにより自らを守ろうとする防衛機能が「投影性同一視」です。

耳が痛い事を言われて腹立だしい気持ちは分からなくもありませんが…都合の良い様に精神障害と混同させて被害者になりすまして、やみくもに人を攻撃して自分の心を守ろうてするのはどうかと思いますよ?

客観的に自分を見ていくことが、障害を乗り切るコツです。
頑張って乗り越えていきましょう。

 転落 | 2014.07.30 21:04

>>ぱぱさんへ

はじめまして。
自己愛を治療したと自分から宣言される方からの貴重な意見が聞けて良かったと思います。
ただ、「一方的に・・・」というお言葉は気にかかります。
正直言って自己愛が矯正しようがしまいが、周りの者からすればどうでも良い話です。
ただただ、私にとっては「迷惑をかけ続けるなら目の前から消えてくれ」というだけのことです。

自己愛が矯正した結果で周りへの迷惑行為が無くなろうが、自己愛が目の前から消えた結果皆さんハッピーだろうが、結果が同じであればどちらでも良いのですよ。
迷惑行為がなくなって心静かに過せればそれでよい、だけのことです。

私は自分の宿痾を錦の御旗にして他人に「理解が足りない!」などと言い立てるのなぞ、言うのも言われるのも御免こうむります。

いきなり人様のブログの主に対し、「精神的に障害がある」などとのたまうことから察するに、まだぱぱさんは直りきっていないのかな?と感じました。
失礼ながら「ああ、この人はまだ精神的に障害のある人なんだな」と思いました。
お気を悪くされたら申し訳ありません。

 ムカムカ | 2014.07.31 0:54

>自己愛性人格障害者から被害を受けただろうせんちさんが、 その人達を一方的に避難しているのを拝見した時に、

この一文、ちょっとおかしくないですか?
自分に被害を及ぼした相手を非難しているのだから「一方的」では無いですよね。
打たれたから打ち返しているだけ、ではないでしょうか。
ここで打ち返すことをしないと、それこそ一方的な攻撃で被害者はサンドバッグ状態です。
人格障害者が、まさに望んでいる状態となります。

もし人格障害者の被害に遭った経験があれば、理解していただけると思うのですが、人格障害者は、タゲに逃げられたり、自分の楽園が崩壊した後は、また新しいタゲ(人格障害という存在を知らず簡単に騙される人種)を見つけて、同じ加害を繰り返します。
「何も知らない」ことが、タゲとして狙われ被害を受ける、一つの原因となるのです。
だから、人格障害者に対する単なる非難ではなく、被害者や被害者予備軍への情報発信、注意喚起という意味があります。
本当の被害者であれば、これを不快に思ったり、反対したりするような気持ちにはなりにくいように思います。
なぜなら、
もっと早くにこのような情報を知っていたら・・・
というのが、被害を受けた後、多くの方が感じていることだからです。

事実を歪めたり、嘘を書いたりしているわけではないので、人格障害者の「攻撃」とは全く別物だと思いますよ。

 アリ | 2014.07.31 3:31

他者を人格障害者と断言する行為は、使うべきではないと思います。

その理由は、ぱぱさんには分かると思います。

 せんち | 2014.07.31 6:46

>せんちさんが、
>「ああ、この人も精神的に障害のある人なんだな」
>と思いました。

この部分に、皆さん、擁護してくれているんですよね。
ありがとうございます。

正直に言うと、ボク自身、人格障害者の被害の影響があるのでしょう。
こんなブログを書いてるくらいですから(笑)
ぱぱさんのこの記述は、素直なご本人の感想だと受け取っています。
そう感じられたのであれば、人の心まで強制することは出来ません。

それよりも、もっとぱぱさんの体験談をお聞かせ願えないでしょうか。

 ぱぱ | 2014.07.31 10:42

私の勝手な解釈として、性格や人格や精神といったものは、各々に定義があれど、ある程度一括りに考えています。
専門的に医学を勉強したわけではありませんので、医学的なことはほとんどわかりません。
のわりには出過ぎた表現があると思いますが、なるべく控えます。

「一方的に」と表現したのは、ここのブログ上において
記事とうっきーさんという方の関係性にあります。
ここの場にうっきーさんがおらず反論や意見を言えない状態である以上、一方的という表現は筋が通るかと。

非難が多いように見えますが、それも含めて強く共感できます。
迷惑をかけられて、反省もなく次から次へと同じことを繰り返す者たちが排他的になるのは当たり前です。

ただ、ここには(自称)迷惑をかけられた側の方が多いので、迷惑をかけてきた側の存在は議論をする上で有意義なのではないでしょうか?

iocさんにだけ言いたいことがあります。
あなたに迷惑をかけていて、あなたを悲しませ、あなたを怒らせるようなことをするのは人格障害者の人が多いはずですが
あなたの生存率を上げ、あなたの生活を便利に、あなたの脳を刺激的に、しているのも人格障害者であるケースが多いはずです。

体験談を言わせてもらいます。

私と、父、祖父は、人格障害の傾向が強いです。
私と祖父は、ビジネスにおいて成功を果たしています。
父は、金銭面では桁違いの借金をしています。

私と祖父は、携わった業界や組織に、それなりの功績と発展を残し、地位も得ています。
私の父は、携わる親戚や組織に多大なる迷惑を残し、鼻つまみ者です。
人生は色々ですが、上記3名まず間違いなく人格障害があります。

私は20代後半です。
私は普通とは呼べない家庭で育ちました。
倫理、金銭、秩序、物理的にもとても悲惨な環境でした。

他者を含め、ありとあらゆるものを支配すべきだという考え方で生きてきました、その考え方に何の疑問も持ちませんでした。

這い上がるため、まず最初に金をかき集めました。
異常な思考と行動でとにかく悲惨な生活から数年で這い上がりました。
この際、多大なる迷惑を不特定多数にかけたと思います。

今思うと、この頃の自分は完全に狂っていたように思います。
生きる力は感じられますが、出来れば近寄りたくありません。
ただ、この数年がなかったのであれば、今でも私は社会的にも精神的にも底辺にいたことは間違いないと思います。

今は扶養と資金や精神の安定に全力を注いでいます。
保守的になり、周囲に迷惑をかけることは減り、逆にかけられる事が増えました。

人格の変更方法は色々ありますが我流で、医者にかかった事はありません。

精神や人格、環境等、人生を安定させるのに大きな苦労とリスクがありました。
生まれた時よりある程度安定した環境だった人で、そうでない人(自分と感覚の異なる人)に不平不満を言う人を見ると、今でも少し反応してしまいます。
ここにも数人いますね。

私は人のブログ等に「書き込み」をしたのは生まれて初めてです。
せんちさんブログは色んな意味で魅力的に見えたからです。
不慣れな上、不愉快な表現が多いと思いますが、ご容赦願います。

 芝桜 | 2014.07.31 11:32

自己愛と対峙すると、通常の自分なら考えないことも考え、言わないことも言い、しないこともやったり‥
自分こそが自己愛なんじゃないかと不安になる事がありました。第三者の目にも、どっちもどっち に映るかもしれない。
それが自己愛の どっちもどっち お互い様作戦 なんだろうと思います。それでも追い詰め続けると、自己愛は「もう私が折れておきます。私が悪者でいいです。」と野々村みたいなセリフを吐きました。よくもまあ(^^;;

私も パパ さんの体験談を期待してます。

 ぱぱ | 2014.07.31 11:39

>>転落さんへ

>正直言って自己愛が矯正しようがしまいが、周りの者からすればどうでも良い話です。
私は私の周りが自己愛を矯正出来たら、付き合い安くなるので、良いことの一つと思いますが。

>「迷惑をかけ続けるなら目の前から消えてくれ」
>迷惑行為がなくなって心静かに過せればそれでよい、だけのことです。
例えば、私があなたの表現に対して不快で迷惑なので、心静かに過ごすために、あなたに消えてくれと頼んだら、転落さんはこの掲示板から消えてくれるのでしょうか?

いきなり人様のブログの主に対し、「精神的に障害がある」などとのたまうことから察するに、まだぱぱさんは直りきっていないのかな?と感じました。
>確かに治りきるというのは難しいです、ブログの主に対しての表現も、気を付けます。

 ぱぱ | 2014.07.31 12:03

>>アリさんへ
確かに人格障害という表現やそれの解釈は大変難しいですよね。
私は人格障害の本質を、「片寄りが大きく、自分と他者や物理、数理的なものとの関係性において適切で合理的な関係性が持てず、それにより自分と自分以外に著しく負荷重を生じさせてしまう、本質的な性格」と考えています。

周りとフィットしていれば、自分も周囲も不都合が起きにくいということです。

>自分の価値観に合わせて、世界観も同調させようとします
>ここの差が大きいと、戻れない障害になるのでないかなと。
実に本質的だと思います、本髄です。
アリさんはご自身の経験からなのか、専門的に学んだのでしょうか?
価値観や倫理観を中庸に合わせることで、人格は安定しているよう周囲からも自分自身からも映る、という考え方が、私が自己治療を望んだ際に大きく意識していたものです。
私はこれを「ミーハー論」と勝手に呼んでいました。

>他者を人格障害者と断言する行為はたしかに良くないです。
確かに、境界線があってないような物を断言は危険ですね。
区別するための呼称と位置させていますが、断言は適切でないと思います、すみません、気を付けます。

  | 2014.07.31 12:09

ぱぱさん

>あなたの生存率を上げ、あなたの生活を便利に、あなたの脳を刺激的に、しているのも人格障害者であるケースが多いはずです。

そりゃそうでしょう(^^)そう言う自己愛もいるでしょうね…そう言う功績については素晴らしいと思いますよ。

けどね?
それが自己愛が人に迷惑を掛けて良い理由にはなりません。

「自己愛がなければ勝ち取れない成功がある」と言いたいのでしょうか?そうですね…そこは100%は否定しませんよ?あのガメつさがなければ勝ち取れない富もあるかも知れません。

けどそれを自己愛の迷惑行為が許される理由にしてしまうのは危険ですよ。あなたのその理屈が正しいのならば、それを盾に何でも出来てしまいますよね?むしろそう言う部分に取り付いて、症状を悪化させる事でしょう。

もう一度言いますね?人格障害は「身体障害」や「精神障害」の「障害」とは違います。
どんな理由があれど、護られるべきものではありません。

まあ…ちょっとキツイ言い方したのは謝りましょうか。申し訳ありません。

他にまだ言いたい事はありますか?

 ぱぱ | 2014.07.31 12:59

>>iocさんへ
あなたと議論するにおいて、あなたの「人格障害者は常に加害者」という概念を持っている限り
あなたとは話しているカテゴリが違いますので、これ以上はずっと平行線と思います。

自己愛性人格障害者は一見加害者に転じることが多いように見えますが
被害者の側面も多くもっています。
あなたが「俺自身は被害を与えていない」と考えていても、あなたの便利で豊かな生活の背景には、常に不遇な立場の人間等がいることは逃れられません。

また、「身体障害」や「精神障害」の「障害」は全く一緒の意味です。
勿論、「身体障害」と「精神障害」は全く一緒の意味ではありません。

あなたが人格障害者でないとするならば、あなたには自身の人格障害による被害を想定出来ないと思われるので、お互いの認識が合うことはないでしょう。

>あのガメつさがなければ勝ち取れない富もあるかも知れません。
というところのみは共感します。

  | 2014.07.31 13:25

ぱぱさん

追記です(^ー^)ノ

逆のケースも多いですよね?

自己愛に散々迷惑行為を受けて、自己愛を嫌う人達の中にも…
ぱぱさんの生活を便利に、ぱぱさんの脳を刺激的に、しているのケースが多いはずです。

そう…せんちさんとウッキーの様にね…(笑)むしろ個人的にそっちのケースの方が圧倒的に多いと思いますが(^^)?

  | 2014.07.31 13:38

>自己愛性人格障害者は一見加害者に転じることが多いように見えますが
被害者の側面も多くもっています。

よ〜く理解していますよ(^^)ただそれを理由に無関係な人に迷惑を掛けても仕方がないと?

>また、「身体障害」や「精神障害」の「障害」は全く一緒の意味です。

知ってますよ(^^)けど「人格障害」の「障害」はその二つとは違いますって言ったんですが(笑)
その反論だと、まるで私が「身体障害と精神障害の意味は違う!」と言ったみたいですよね?

↓↓が私の先ほどのコメントのコピーです。
【もう一度言いますね?人格障害は「身体障害」や「精神障害」の「障害」とは違います。
どんな理由があれど、護られるべきものではありません。】

間違いですか?それでも反論したいあまりにこちらの言い分を都合良く捻じ曲げたのですか?

いずれにせよそんなんじゃ、そりゃ平行線ですよ(´・_・`)仲良くしましょうよ?

 ぱぱ | 2014.07.31 14:18

>>baubauさんへ

人格は変わりにくいものなのは確かですが、全くの不変とは思いません。
人格が40代で変わった(落ち着いた)人、50代で変わった人、没するまで変わらない人… 個人差は大きいですが。

個人的な治療方法を言います
医師や本、講義、カウンセリング等には触れませんでした。
↑これらは出鱈目なものが本当に多いです、「商売だなぁ」と強く思います。
もちろん、全てがそうではありませんが、人格矯正は生半可なものではありません、人生の全精力をかけて変えれるか? といったものと思います。

独特で参考にならない点も多いと思います、面白半分で見てくれればと思います。

・生活習慣や物理的なことを見直していきました。
ある年の目標を「社会と地球との調和」と設定したことがありました。
心肺、胃腸、皮膚等、自分の弱いところを継続して鍛えていきました(胃腸は腹筋、食事見直等という具合)
運動をして血行を良くして偏頭痛、肩凝り等を解消、ドーパミン(やる気の脳波)の分泌も目的です。
肉体的に頑強になり、鈍感力を鍛え、過敏症や鬱病を遠ざけます。(すぐに怒る人、不安になる人は過敏)
昼夜逆転を解消、個性的なファッション、癖、趣向を見直す、等小さいことから大きいことまでコツコツと
自分が中庸的でなく、合理性が無いものの解消を目指します。
私の場合、躾けもままならない家庭環境でしたので、歯磨きや着替え等にも及びます、小学生でも出来ていることもしっかりしていません、とにかく徹底的に自分自身を躾けていきます。

もちろんすんなり出来ません、精神面と同時に進行していきます。
少しずつ

精神面 これは物理的以上に厄介な項目がありますし、周囲の理解も大切なので、しっかりコミュニケーションをとる必要もあります。
・記憶にすら無い幼少期の出来事等の見直し
・周囲からの影響
これらを相手にしますので、とにかく「とんでも論」になるかと思いますが、私自身の方法なのでご容赦ください

「三つ子の魂百まで」・・・その通りだと思います。
幼少期の記憶や出来事の解釈を変更していくのですが、記憶が無いのでどうにもなりません。
未知の記憶や体験を辿る方法として、「消去法」を使います。
このためにまず、「客観性」を出来る限り養います。
客観性がある、仏教の「空」(悟り)を得ることを目指します。
合わなければ「表裏一体論」や「相対性理論」等でもいいと思いますが、理解(空は体感)はどれも困難です。
いずれも全ての物事をカテゴライズ(整理)して、いくのがコツです。
例) 動物 → 犬 → プードル → 細胞 → ヒッグス粒子 等..

とにかく自分を客観的に、自分以外を原理的に見ることが大切です。
自分のことが俯瞰的(上から)見れるようになれば、幼少期の状況や環境も炙り出せるという とんでも論です。
123○56789  ○に4が入るというイメージです。
理数はかなり使います、逆に情や感性は足を引っ張るときが多いです。
感情や欲(業)は今までの習慣的な行動と思います(タバコ吸いてえ..等)、自分を変えたいのに、過去の自分のやり方に流されては難しいです。
但し本能と呼べる人間的な感情に対しては、私はしっかり向き合いました。

自分以外の情報も多く取り入れなければ、自身すら炙り出せません。
外国の生活や、他の生物、石ころから次元、宇宙、他人の価値観を研究し、どんどんパズルのピースに当てはめていく感覚です。
完成間近のパズルの残ったピースは想像し易いと思います、そのピースが自分です。
空では「自分自身が最後のピース」(自分が一番見えにくい)という考えもあります。

原理さえ掴めば、情報は放射状に広がっていくはずです、どんどんカテゴリーに当てはめていきました。
情報として他者を理解します、怒っている人→苦手、離れよう…ではなく、「これが原因で怒っているのだろう」といった感じです。

歪んだアイデンティティを見直し確立して、自己を安定させることが目的です。
心に傷がある人は、常に被害者意識があります、アイデンティティが掴めていないケースが多いはずです、これを取り除き、不安や怒りなどの感情をコントロールしていくためです。
尖った性格のパロメーターを削いでいくイメージで、傲慢な場面も、臆病になる場面も普遍的に近づけていきます。
自己愛性人格障害の症状である、「人は人と考えない」症状が改められれば、人間関係は良好になっていく筈です。

これらの作業は時間も労力もお金もかかります。
私の場合、この作業をする時間を20歳頃用意しはじめました。
とにかく金を集めたのです。
学歴もコネクションも無かったので、借金から資本的に行動しました。

私は毒親に育てられましたが、壮絶な悶着の末断ち切りました、そういった意味でも金銭は必須でした。
自分にマイナスな環境や人物は出来るだけ取り除く、もちろんリスクは着いて回りますし疲れます。
自分を安定生存させるため、利用できるものは何でも利用する、奪える時は奪う。
これらこそ人格障害と言われるかもしれませんが、こちらも死に物狂いです、綺麗事は言っていられませんでした。
生活にも精神にも余裕が出来た今は、恩返しをしようという気持ちは自然と出てきます。

全然治療を説明できている感じにはなっていないような気もします…すみません。
いつか何処かで上記のようなことを具体的に残せればと思っていますが、表現が難しいです。
人によって、自分の足枷になっているものは違うと思いますが、問題の原点は誰も同じだと思います。

 ぱぱ | 2014.07.31 14:52

>>iocさん

すみません、書き間違えました。
正しくはこうです。
「人格障害」の「障害」と、「身体障害」や「精神障害」の「障害」は全く一緒の意味です。
勿論、「人格障害と「身体障害」や「精神障害」は全く一緒の意味ではありません。

多分iocさんとは仲良くは出来ないと思います。
互いに平行線だと思っているので、それなりに流していけばいいのではないでしょうか。
反論が不愉快な場合は、もう言いませんので

  | 2014.07.31 15:10

ぱぱさん

いや…全く不愉快ではなかったんですが…(^_^;)そう言う発想が出てくるって事は、ぱぱさんひょっとして私の反論が不愉快なのでは(;゜0゜)ショック

でもぱぱさんがそう思うのならば、仲良くして貰えないのも仕方ないですね…(´・_・`)同じぱぱさんなのに…

>「人格障害」の「障害」と、「身体障害」や「精神障害」の「障害」は全く一緒の意味です。
勿論、「人格障害と「身体障害」や「精神障害」は全く一緒の意味ではありません。

じゃあここは価値観の違いって事で(^_^;)でも人格障害者が支えてる側面もある分、逆に人格障害者の被害者が人格障害者を支えてる側面もあり、そこは百歩譲っても「お互い様」です。少なくとも、それを理由に人に害を及ぼしてはいけません。

要は…どんなに辛い過去があって人格障害になったとしても、人に迷惑掛けていい理由にはなりませんと言う事です。嫌がらせを受ける被害者に対し、いくら人格障害者が「こっちも被害者である側面がある」と言った所で、ただの被害妄想に過ぎません…

改めて、お気を害された申し訳ありません。もし不愉快ならば、このコメントは反応しなくて結構です。私の方はあなたは嫌いでも不愉快でもありませんよ(^^)

せんちさんやみなさんにも、お騒がせして申し訳ありませんでした。

 そうそう。 | 2014.07.31 15:36

自己愛の書く文書は、読んでいても、なんともいえない不安な印象を与えませんか?
人のブログ上で、延々と意味不明な事を書いて、あなた達には、わからないでしょうと言いたい感がいっぱい。。

 ぱぱ | 2014.07.31 16:32

まあ、かなり感覚が違いますからしょうがないですよ。

>>ioeさん
全く不快とは思っていません、こちらこそお騒がせしました。

 こゆきりん | 2014.07.31 16:39

私は自己愛の長文読む忍耐力はありません。
まったくもって「意味不明」の一言だから。
自己愛が被害者面しならが相手をいたぶる方法を取りますが、今回出てきている方も同じ事してますよね?
ブログの主を精神障害者呼ばわりするのはiceさんが言ってる投影性同一視ではないですか?
自己愛の頭の中はいつも自分が被害者で回りが加害者、でも事実は逆の場合が多いと思います。

どんな治療を受けたのか、医師に何を言われたのか分かり易く言って欲しいです。

 アリ | 2014.07.31 17:04

ぱぱさんは、一体何の仕事で成功したんでしょうか。
それが非常に重要な事だと思います。

 ぱぱ | 2014.07.31 17:07

そうですね、かなりの被害者意識があります。
頭の中はいつも自分が被害者で回りが加害者 かなりあり、今でも結構残ってます。

責められながら育つと、常に責められている感覚になるんです。
だから、責められてもいないのに、反撃のような言動が多くなってします。

ブログの主を精神障害呼ばわりするのも、このブログが責めてきてるような感覚をもったからだと思います。

こんな風にして、争いが絶えないってわけです。

ブログ主さんには失礼な事を言いました、お詫びします。

 せんち | 2014.07.31 17:17

嫁さんがどうしてもアイスを食べたいというので、
新宿ピカデリー近くのサーティーワンアイスを食べに行ってきました。
31日は割引があるそうです。女の子はそういうの詳しいな~
東京はとても暑く、地べたで猫もだら~っと寝っ転がってました。

今日は夜まで仕事が忙しく、ゆっくり書けませんので、
皆さんで意見交換をしていてください。
私もあとから仲間に入れてください。

ボクの考えは、ぱぱさんの貴重な体験を引き出したい。
ぜひ教えて頂きたいと思っています。
生まれて初めてコメントを書き込んだということで、
不慣れなところもあるでしょうから、
多少の不快な部分は大目にみてあげてください。
それよりも話を聞くことを優先させたい気持ちです。

 ぱぱ | 2014.07.31 18:43

アリさん
確かに仕事はとても大きいです。
飲食系の経営業をしています。

せんちさん
お仕事ご苦労様です、東京は今日もじとっとしていますね。
過去の体験は、お答え出来るものであれば何でも。

せんちさんに1つ質問なのですが、ここで「意味不明」とか「人格障害共め」等の表現は、自分が被害にあっているということで問題無いのですよね。
むしろ被害にあったから、野々村龍太郎氏のように似たような捌け口ネタを探しているわけですよね。

それでは人格障害者が被害にあったからといって、言い訳にはならないという意見は何故出てくるのでしょう?

自分たちは、他者を攻撃していないという感覚なのでしょうか。

 KKS | 2014.07.31 19:04

私も、去年大変な自己愛に被害にあったものです。
ぱぱさんの意見には、色々思うこともあります。
昼夜逆転の生活を正常に戻す、とか、普通の人は自分でそういうことを
自然とやってきてるのに、わざわざ書くことかな?とか。
被害者意識が強いのは、自分で考えて決断してきてないからでしょ?とか。
(ご不快でしたら申し訳ありません)

でも、せんちさんのおっしゃるように、ご自身で「自己愛」の認識があり、
またそれを克服されたとおっしゃる方のご意見は、もう少し伺ってみたいです。

特に私は、ぱぱさんが、なぜ自分が「自己愛」だと判断し、治そうと
したのか、という部分を聞きたいです。

 baubau | 2014.07.31 20:50

ぱぱさん、コメントを頂きありがとうございました。
カウンセリングでの治療だと思っていたので、ぱぱさんのコメントはとても興味深く、かつさまざまな思いで読ませて頂きました。
行動と精神を目的に合わせていくような治療だと思いましたがどうでしょうか?過去のぱぱさんの背景が影響としてあると考えたのはこの治療によるものだと推察いたしました。
私の自己愛さんもそのような影響があるのかなと思いながら…
ただ、私を含めてせんちさんのブログに辿り着いた皆さんはあらゆる自己愛からの攻撃に疲れたり、どうしたらいいのかわからない気持ちを分かりあいたくて書き込みしています。だからぱぱさんのコメントには時に過剰に反応してしまうこともあります。
ですが、ぱぱさんの治療をしようと思った経緯はぜひ差し支えない範囲で書いて頂きたいなと思っています。そうすれば、きっと分かりあえるところも増えると思っています。
せっかく知り合えたのですから、ゆっくりでいいので書き込みしてくれるのを待っています。

 ぱぱ | 2014.07.31 21:00

kksさん、自己愛の被害にあったということで大変でしたね。
自己愛の被害は、他者から分かりにくいと思います。
その上しつこいので、一度ターゲットされると非常に厄介ですよね。

たしかに自己愛性人格障害とされている人、過去の私も含めて、言い訳がましいところがあります、自分の価値観で、自分を正当化することは多いと思います。

被害者意識が高いのは、不安だからです。
大抵仲間外れなどされた過去があります。
私の場合、防衛本能として他者を敵とみなしやすかったです。
攻撃されてきたので、攻撃しやすいということです。

自己愛の場合、決断力は高いと思います。

自身で自己愛と認識した理由ですが
幼少期より精神的に追い込まれていまして、落ち着いた人生が欲しいと思ったのが切っ掛けです。
自己愛の人は向上心が高く、理想の状況を作るためには手段を選びません。
安定した精神を得るために、解決方法を考え続け、探し続けました。
厳密に言うと、上記にある空を知る後ですが、インターネットで人格障害という言葉を知り、自分や自分の父、祖父等が該当すると認識しました。
自分の子孫にも「伝承させてはいけない」と強く思いました。

ただ、人格障害がある人の多くは、自覚が無く、自分が正しいと思って生きているはずです。

昼夜逆転を戻すのは当たり前で簡単なことと思う人が大多数だと思いますが、生活が不安定な人にとっては、大変苦労することです。
逆に、性格が偏っている人が簡単に出来ることを、性格が偏っていない人には難しいかったりもします。

 パンケーキ | 2014.07.31 21:47

ぱぱさんは、もしかしたら私の立場に近いかも知れません。

これから私も31に行くので手短に書きますが、私も被害者であり加害者であった過去があります。

自己愛の気持ちを汲み取る形で、嘘をつくのは日常茶飯事、何の落ち度もない人に暴言を吐いたり、道徳的に許されないことをしてきました。

なぜ、具体的に指示されてもいないのにそこまでしたのかと言うと自己愛の機嫌を取るためです。
危害を加えた人達と違って、私は自己愛と一緒に暮らしていたので、最後のしわ寄せは必ず私に来るんです。

正しいことをすればするほど馬鹿を見る仕組みの家庭では、モラルを優先することに価値を見出せませんでした。

大して仲良くもない人のために本当のことを言って、帰宅後、自己愛に徹夜で罵倒されるのは割に合わないし体力も持たないからそうしていたまでです。

 ムカムカ | 2014.08.01 0:28

すみません、今さらながらの話を蒸し返してしまいますが
「一方的」という言葉について。
自己愛性人格障害の特性上、自己愛側の反論や弁明は、不必要、無意味であると私は思っています。
なので、「一方的」というのは、やはり筋違いだと思います。

もし、過去の記事をお読みになっていたら理解していただけると思いますが、人格障害者は、その場しのぎの嘘、論点ずらし、責任転嫁、泣き落とし、発狂・・・とにかくありとあらゆる形で言い訳に終始するばかりで、話になりません。
いわゆるゾンビ討論となることは、ここでコメントされている皆さんも、経験済みのことと思います。

ここでは、自己愛側の「反論」「言い訳」に、耳を貸す段階をとっくに越えた人達が、たどりついた場所であるとも言えると思います。

人格障害を克服されたぱぱさんなら、ゾンビ討論などではなく、前向きなお話や、私たちを開眼させてくれるようなやり取りをして下さるのではないかと期待しています。
今後もコメントをお願いします。

 ムカムカ | 2014.08.01 1:02

ごめんなさい。
こういう意見を出すのは早すぎるかも知れないですが・・・

ぱぱさんは、私たちの知っている人格障害者とは、ちょっと違うような・・・

自己愛についての非難には、部分的に当てはまることがあって、自分の事を言われているような気持ちになっていらっしゃるのではないでしょうか。
ぱぱさんの文章を読むと、確かに「感じ方」に大きな違いがあると思いました。
私たちは、自分と感じ方が違うと言うだけで、人格障害者と決めつけているわけではありません。
ただ、迷惑をかけているというだけで人格障害者になるわけではありません。
人格障害者には、人格障害者独特の、迷惑のかけ方というものがあるんです。

ぱぱさんによると、人格障害者も人の役に立っている、と言うことですが、人格障害者は、自分の身を守ってくれる味方を作るために「人の役に立つ」「喜ばせる」ということを、戦術として行っていますよ。
しかしポイントは「役に立ち」「喜ばせ」「守ってくれる味方」を作ることで「ここでは悪事を働いても大丈夫」という状況を作ってしまうんです。
そういう状況で、逃げられない相手をいたぶるのが人格障害者です。
人を苦しめることを喜ぶのが、人格障害者だと私は思っています。
(この部分については、考え方が違う方もいらっしゃるかと思いますが)

ぱぱさんは、そんな人間なのでしょうか?
自分が這い上がるために、やむを得ず周囲に迷惑をかける、というのは、人格障害者とはちょっと違うように思います。

  | 2014.08.01 5:49

独り言\(^o^)/

まずいきなり「ブログ主は精神障害だ〜」なんて言ったら、それなりの返答が返ってきて当然でしょう(^_^;)?そりゃ「意味不明」の一つや二つ出てきますわ…

確かに野々村氏をネタにした記事は決して良いとは言えないでしょう…それは一理あると思います!少しだけ同調(^ ^)b

けど我々がここで野々村氏を軽蔑するのと、自己愛が罪もない人間を攻撃する事とは違います。

野々村氏は全国民から批難されて仕方がない事をしました。だからと言って悪口が良いとは言えませんが、汚職があった政治家を悪く言う会話は何処でもあるでしょ(´・_・`)?

別にこのブログで野々村氏を悪く言った所で野々村氏の人生に何の影響もありません。その位は許しましょうよ(^^)?
けど自己愛に攻撃を受けた被害者には、人生に大きな影響があります。ここの人達もそうでしょ?

自己愛の被害者は何にも罪がない人が多数なのです。
確かに中には自業自得な場合も時にあるのは否めません。しかし自業自得なケースばかりなのであれば、そもそも「自己愛性人格障害」なんて名付けられる程問題にはならないでしょう?

やはり「こいつは弱いから」と理由で、何の罪もない人に被害を与える割合が多いからこそ問題になるわけで、「自己愛性人格障害」って言葉も生まれて障害認定される位、問題視されたのではないでしょうか?

少なくとも普通の人たちは、佐村河内や野々村氏の悪口は言ったとしても、自己愛みたいに自分の欲求の為に「罪もない人」を陥れたりはしてないと思いますよ?

時にそう言う過ちを犯す事はあっても、自己愛の様に、罪もない人間に苦痛を与えた癖に、尚自分の体裁しか見えてない見苦しい言い訳で食い下がるマネはしないでしょう。
もしそんな事をする人がいるならば、その人も自己愛だと思います。

いずれにせよ…「過去に辛い思いをしたから俺も被害者なんだ」と言う理由で、関係ない人を陥れる事は絶対に許されません。

確かにこの世の中、ストレスの捌け口は必要ですが、そのストレスを自分より弱い人間に向けるのを「人間だから仕方がない事」と言い、罪もない者に被害を与える事を容認してしまう事は間違っていると思います。

けど野々村氏についてのみは、今回は「あっ一理あるな!」と感じましたよ(^_−)−☆
ただこの中の誰一人、野々村氏の人生を狂わせる様な事はしていません。彼自身が狂わせたのです。そこが自己愛から被害を受けた人と違う点だと考えます。

独り言以上!

 こゆきりん | 2014.08.01 7:22

えーと結局ぱぱさんは現代医学は商売だと切り捨て病院にもいかず自己流でバタバタしたのを治療したと言っているに過ぎないって事ですよね?
病院っても形式だけって事が多いと聞きましたが、自己流ももちろん無駄、病院に行っても無駄ってどこかで分かっているのかもしれません。

そうそう、私の知っている自己愛はよく学生時代にいじめられたといって嘆いてました。
物凄い飢餓感と、人をうまく使うところよく似てます。

今その人は福祉関係の仕事してるって聞きました。(^_^;)

 baubau | 2014.08.01 8:00

ぱぱさん、コメントをありがとうございました。
コメントの中で語られた言葉に自分の自己愛に思う所と重なることが多く感じられました。
特に精神的に追い込まれていた状況で自分が自己愛だと認識したというコメントには想像を絶する苦しみもあったのではないかと推察いたしました。
不安を常に感じているとの自己愛の心理もとても当てはまると思います。その不安を解消するのに、弱い立場の人間に攻撃するとのこと。
攻撃している方が自分が正当化された感じになるんでしょうか?
ただ、攻撃される側からだと、彼らに対して認めるという気持ちには到底なれません。ましてや彼らにとっての都合のいい人間にすり寄っていくので呆れてしまいます。彼らにとって自分が正しいと賞賛してくれる人だけが必要なんでしょうね。
攻撃される側に原因があると考えるなら、彼らの攻撃を受け入れてしまうことだと思います。
ただ、これも彼らの攻撃が彼らの中で正当化されているものが多いので、彼らに攻撃しきれず大抵の人間は諦めてしまうのが多いのかと思います。

せんちさんはどのようにお考えでしょうか?

 せんち | 2014.08.01 8:46

コメントが多いので、どこからボクも意見を挟めばよいか・・・
まず前提として、ボクも含め皆さんハンドルネームという匿名なので、
喧嘩になろうが批判されようが実生活では何の影響もないと思います。
話題が話題だけに厳しい言葉も出ると思いますが、
そんなに気にしないでください。

ぱぱさんとボクの決定的な認識の違いというものがあります。
それは人格障害者も被害者である、という点です。
好きで人格障害になったのではない、自分でコントロールできない等々。

嗚呼、何度この言葉を聞いただろうか(笑)

これは、まさに人格障害というものを知らない人が被害者に言う言葉です。
毒親を持つ子に対し、
「あなたも親になればわかるわよ」「血のつながった親じゃない」
これがいかに的外れか、いかにその子を傷つけるか。
まさに周囲の人間からこういう言葉が出ること自体が人格障害者の被害なのです。

*****

今、ニュースで話題となっている佐世保の同級生殺害事件。
ボクは神戸の酒鬼薔薇事件と同種のものを感じました。
酒鬼薔薇事件の少年は動物虐待を常習的に行なっており、
佐世保の少女も同様の事をしていた。
それが「人を殺してみたかった」と発展するのも時間の問題だったでしょう。

さらに、酒鬼薔薇事件の少年は切断した首をみて射精したとのこと。

山路悠紀夫という既に死刑になった男がいます。
少年時代に母親を殺し、その時に射精します。
その快感が忘れられずに、大人になってから再度殺人を犯します。

おそらく脳障害の一種でしょうが、
性衝動が異性ではなく別のものに向かう人がいるのです。
そして、性衝動が抑えられないというのは誰しもが経験あるでしょう。

酒鬼薔薇事件や佐世保事件の共通点は、
いつか人を殺すのではないかと周囲も懸念していた点です。
少年時代の性衝動は抑制が困難です。
その性衝動の解消が生き物を殺す事であるならば、
ボクたちがセックスをするのと同じレベルで、
酒鬼薔薇、佐世保、山路は殺人を行なったのではないでしょうか。

*****

何を言いたいかというと、
好きでそうなったのではない、人格障害者も被害者だ、
これが間違いだと言いたいのです。

間違いが言い過ぎなら、
それは加害者側の視点でしかない、という点です。

酒鬼薔薇事件の少年は「僕は性格が異常だから」と、
矯正施設の職員に述べていたそうです。

好きでそうなったわけじゃないでしょう。
自覚があって苦しんでいるでしょう。
そのように生まれてしまった被害者かもしれません。

だからといって許されるのか?
罪をつぐなわなくて良いのか?
殺された人たちの気持ちはどうなんよ?

とボクは言いたいわけです。

だから人格障害者どもに同情は一切しないし、
こんな連中は死ねばいいと思っています。

長くなりそうなので、また続きは後ほど。

 ぱぱ | 2014.08.01 8:58

パンケーキさん
>正しいことをすればするほど馬鹿を見る仕組みの家庭では、モラルを優先することに価値を見出せない。
これにつきると思います。
パンケーキさんも、被害者であり、加害者だったのですね。

ムカムカさん
>自己愛側の反論や弁明は、不必要、無意味
自己愛は、世間一般的に不可解な言動が多いですが、結果には原因がありますので、極論的に無意味なものはありません。
妻の職場にも自己愛の傾向がある人がいます。
標的にならないよう、対策を多くの時間をかけて妻に説明。
現在、他に標的を変え、攻撃しています。
今は意味不明でも、いつか解読できれば、自己愛の被害を防ぎやすくなるかと思います。

職場に1人はいるトラブルメーカー
先にも言いましたが、自己愛は、人格が歪んでしまった経緯が色々あります。
一見、攻撃して楽しんでいるよう見えるかもしれませんが、彼らの心中はとても複雑です。

>「人の役に立つ」「喜ばせる」ということを、戦術として行っています
よく観察されていますね、その通りだと思います。
彼らは利害関係の意識が強いと思います。
有益だと認識した人物(上司など)には、かなり物腰が弱かったりしませんか?

彼らの心はいつも乾いているので、常に美味しい水を探しています。
“家計が苦しいので、常にお買い得商品を探しちゃう”のと似ています。

>ぱぱさんは、そんな人間なのでしょうか?
最近まで、ここで非難されている「頭のおかしいキチガイ」そのもの
今は中立的ですが、まだ安定しきりません。

自己愛と、攻撃されている人は双方被害者意識が強く、加害者意識は弱いと思います。
お互い無意識的に一方的な言い分をしているようにしか私には見えません。
私も実家で受けた虐待を話すことが多かったです。
当然不幸自慢は理解者とのみします。

 アリ | 2014.08.01 9:40

自分の考えでは、ぱぱさんは、自己愛性の人格障害ではないと思います。
過去も現在もです。ぱぱさんは自分を自己愛であり、治したという立場にいたから、自己愛を全否定しないという考えだと思います。

人格障害者に苦しめられた若者が、自分なりに、その傷に負けずに立ち上がった、一例が、ぱぱさんだと思います。

だから後者に対する、一つのアドバイスになるかもしれません。そして合わないことだってあるかもですね。

 ぱぱ | 2014.08.01 10:05

せんちさん
確かにその点において決定的に認識が違いますね。
不遇に扱った両親を許した上で、今徹底的に対策しています。
「人格障害者に同情は一切しないし、死ねばいい」
「人格障害者にも同情がある、対応していけばいい」
この差はかなりでかいです。

先輩に「ホームレスと犯罪者は全員死ね」と言う意見の人がいます。
意見が合わず、飲み会をすれば口論になります。
ここでも似た感覚を覚えました。

>「人格障害者も被害者 それは加害者側の視点でしかない」という点
全くその通りだと思います。

アリさん
人格障害の定義が、「理由なく人の精神をかき乱す者」なのであれば、かつて私はそれを日常としていました。
暴力暴言日常茶飯事 チェック項目が10個あれば、8~9当てはまるような具合です。

減ってきたとしても、今も被害にあってきた皆さんの心を逆撫でするような言動が多い自分がいます。
良かれと思っていても、他者には迷惑をかけているケースもあるという事でしょうか。

ここでは自己愛側からの被害者の方の割合が圧倒的に多いこと、認識していませんでした。
申し訳ございません。

ここ数日関わらせていただきましたが、多くの勉強と刺激になりました。
↑こんな発言からも、相手に迷惑をかけ、自分の得を目指す性質が見え隠れしていることも認識できます。
アリさんのよう、より物事を中立的に判断できていけたらと思います。

 せんち | 2014.08.01 10:40

*** ぱぱさん
アゲアシをとるようで恐縮ですが、
ホームレスは他者に迷惑をかけない範囲でいて欲しい。
犯罪者は、犯した罪に見合った刑罰を受けて欲しい。

しかし何の刑罰も受けずにいる人格障害者、
これは死ねばいいのにと思う。
本当に死んでもいいし、要は視界からいなくなればいい。
要は「消えて」欲しいという意味です。

だから、先輩との口論においては、
ボクはどちらかといえば、ぱぱさん側の意見です。
ぱぱさんが先輩との口論で感じた感覚とは、
また別次元の話です。

 ぱぱ | 2014.08.01 11:25

せんちさん

消えてほしい、死んで欲しい、刑罰を受ければよい
と考えていることについては、ご自身では正当で健全な思想とされているのでしょうか?

 せんち | 2014.08.01 11:39

***ぱぱさん
Of course YES.
もちろんそうです。

もちろん、法治国家である以上、
法に反しない以上は刑罰はありません。
しかし、法に反しなかったら何をしてもよいか、という話です。

わかりやすい例が1978年の江川問題です。
江川が法の不備をついて巨人と契約した。
野球協約というプロ野球界の「法律」では、
空白の一日は確実に存在します。
理屈の上では巨人は間違っていない。
では、なぜ、あれだけ江川と巨人が世間から非難を浴びたのか?
それが世間の常識なりモラルなりに反するからです。

違法ではない、だから何をやってもいい、
そんなわけはないな~。

ボクが人格障害者を批難する理由、
それは江川事件の世間と同じです。

法には反してないかもしれないが、モラルや常識に反する。
こんな連中が跋扈したら世の中が滅茶苦茶になる。

極端な話、ゴミは当日の朝出すのが暗黙の了解なのに、
ひとり前日の夜から出す奴がいると、
カラスなんかがつついてメチャクチャにされる。
ゴミをいつ出そうかなんて法律で決めることじゃない。
だけどモラルとして、それが常識でしょ、ということです。

なので、法律に反しておらず罰則がなくても、
江川事件の巨人は身勝手で狂ってると思いますし、
ゴミを前日に出す奴は近所に非常に迷惑だし、
そういう連中や人格障害者は消えて欲しい。

至って健全な思想、思考だと思っています。

 ぱぱ | 2014.08.01 12:14

私も 親死ね の気持ちは常にありました。
殺すイメトレしてばかり
もちろん自分の殺意は正当化します。
理由は「被害を受けたから」で大まか足ります。
さらに、虐待が社会問題となったりしてニュースで騒ぐ→ほら、正しい!→あんな奴死んで当然。
共感者にも言いまくります、正当化はどんどん進みます。

法でもモラルでも
自分の味方になる要素はすべて使い自分を擁護。
実際法やモラルが、自分を守ってくれていない状況でも

先にせんちさんが言われてた通り、次のステップにいきませんか?
自分がどう厄介な人物を乗り越えるか

どれだけ平和を望んでも、人間闘わないといけない時あります。

人格障害者が迷惑な存在なのは確定してます
しかし現実的に迷惑をかける人は永久的に消えないし死にません。

正直に言わせてもらいます。
死ねばいい、消えろという思想、不健全だと思います。

次のステップがあるとしたら、敵対する相手に対して
どこまで寛容になれて、どこまで対策が出来るかだと思います。
ブログの趣旨と違うかもしれませんが。

 こゆきりん | 2014.08.01 12:38

相手の非(非でもないけど見方によっては非にも見えるところ)を探してそこを突いて罪悪感を植え付ける手法は人格障害がよく使う手です。

まさかここにこんなドンピシャの当事者が出てくるなんて思ってもみなかった。
総叩きに遭うの分かってて一人で登場するなんて人格障害らしからぬ人ではありますね。

 アリ | 2014.08.01 13:05

ぱぱさんは、少し休まれた方が良いと思います。

まだ、情報不足に自責で苦しむ人が多いです。
それを止められるだけの効果が、せんちさんのブログにはあるのです。

もし、納得がいかないなら、貴方がブログを持てば、また他の人を助けられるのでないでしょうか。
その方が良い結果が得られると思いますよ。

 ぱぱ | 2014.08.01 13:20

なるほど、仰る意味分かります。
それでは失礼しました。

  | 2014.08.01 14:42

独り言(^_−)−☆

確かにどんなに平和を望んでも人格障害者は現れるでしょう。殺人犯と一緒ですね。対策の一環として、「どこまで対策するか?」は必要な事ですね。

けど…いくら減らないからと言って、「どこまで寛容になるか?」は自分の都合しか見えていない甘い考え方に過ぎないと思います。

いくら人格障害者も被害者的な側面があるとは言え、【良識的に考えて】それ以前に守られるべきは、自己愛から攻撃を受けた「被害者」な筈です。

自分ばかり寛容に見られたい気持ちばかりで、被害者の都合が全く見えてない発想ですね…

因みに「どこまで対策するか?」の一つを、すでに実践しているのがこのブログだと思います。アリさん仰る様に、実際に救われた人も多いんです。

ただせんちさんみたいにブログを作って、同じ様な境遇・意見の人に救いの手を差し伸べるのは自由ではないでしょうか?他人に迷惑掛けなきゃね…

一つだけ寛容的な意見を差し上げましょうか…それまで培ってきた「自分」を否定したくないんでしょ?それまでの人生が否定されてる様で辛かったんでしょ?

俺は10年程前に、ずっと信じてた人に裏切られた事がある。尊敬してた上司だったんだけど、不正が発覚してね…

でもその人が自分が思い描いていた人でなかった現実を受け入れたくなくて、盲目的に、意見が支離滅裂になってでもその人を擁護してた。それと同じ境遇じゃないかな?何が何でも認めたくないんだよね?そこはホントに良く分かる。

だけれども嫌でも突き付けられるのが「現実」だ。結局その人は会社の金の横領が確定的になって、懲戒解雇+告訴されたよ。その時に思った。
「今までの俺は一体何だったんだ…」て…

やはり人間は、それまでの自分を否定するのは、どうしても躊躇うもの…どんなに内心では間違ってると分かっていてもね。

もう一度言います。真っ先に守られるべきは「加害者」ではありません。「被害者」なんです。いくらその加害者に壮絶な過去があろうとね…

以上独り言でした♡

 Mihoチャン | 2014.08.02 0:36

ぱぱさん

「死ねばいい」「消えろ」という表現が過激だから、不健全に響くのでしょうね。

「人格障害者とは一切関わり合いになりたくない」
「人格障害者の被害に遭う人がいれば、たとえそれが他人でも心が痛む」
また、
「人格障害者の被害に遭い、辛い思いをさせられたので、加害者である人格障害者には怒りを覚え、相応の罰を受けて欲しいと強く願う」

という意味だと理解しますし、極めて健全で当たり前の感情と思います。

現実には人格障害を捌く法律は無く、結局は被害者が泣き寝入りする状況にあります。
この理不尽に対し、強い怒りを覚えての「死ねばいい、消えろ」という表現です。 現実に処罰する方法があれば、このような表現にはならないでしょう。

付け加えると、「人格障害は治らない」「生きている限り周囲のひとに迷惑をかけ続ける」と思えるから、「死ねばいい、消えろ」=被害を食い止めるには人格障害者が死ぬしか方法が無い、となるわけです。

ぱぱさんが、「人格障害を自覚し、治した」と仰るのが本当のことと信じられれば、「死ね、消えろ」ではなく、「治せ、償え」と表現されるのではないでしょうか。

人格障害を自覚したきっかけや、治療の過程について語っていただけると有意義と思います。

 せんち | 2014.08.02 7:32

議論の出発点から躓いていますね。

「人格障害者も被害者である」
「好きでそうなったわけじゃない」
「本人もコントロールできない」

ボクがこのブログを立ち上げる前に、
ミクシィで人格障害に触れたとき、
やっぱり、こう言ってる奴いたなあ。
遠い目で思い返す。。。

佐世保の殺人女子高生の続報が続々と明らかになっています。
両親の愛情が希薄で、なんらかの人格障害がある。

「だから彼女も被害者だ」
「好きでそうなったわけじゃない」
「本人もコントロールできない」
「だから被害者家族の方々、我慢してね。許してあげてね」

なんて言えるかっ!

遺族の気持ちとしては、やはり死刑にしてくれだと思う。
未成年であること、殺人がひとりだけであること、
精神鑑定もあるだろうし、
家庭環境も情状酌量されるかもしれない。
刑法の規定では確実に死刑にはならない。
遺族も、まさか彼女を本当に殺したりしないだろう。

だけど、心情として口に出るのは「死刑にしてやりたい」

これを不健全だと感じるのは、
世間の感情と乖離しているのではと思います。

*****

「十二人の怒れる男」という映画では、
「殺してやる!」と口にしたことが殺意になるかと議論される。
こんなの、つい喧嘩の中で口に出る事がある言葉だろう。
映画では、陪審員のひとりが興奮して、やはりつい口にしてしまう。

ダチョウ倶楽部の竜ちゃんだって、
熱湯に落とされたら「殺す気か!」と言うじゃない(笑)

冗談はさておき、まずこれを読んで欲しい。
自己愛性人格障害(022) 常識に立ち戻る

アスペルガーの子供は、
先生が「寄り道しないでまっすぐ帰りましょう」と言うと、
「角で曲がらないと帰れません」というような返答をするそうです。

Mihoチャンの書いている通り、そういう「表現」なのです。
言葉をバカ正直に額面通り受け取るのではなく、
普通の会話には、そういう表現もあるということです。

いずれにせよ、しょせん、人格障害者も被害者だという意見は、
ボクにしてみれば偽善以外の何物でもない。

最初からこれだと長くなりそうですね。

 アリ | 2014.08.02 8:50

せんちさんは、かなり知識者で一つ一つに圧倒されます。
しかし、何かの違和感があります。

たぶん、其れに、ぱぱさんは反応したのだろうと思います。

あまりにも自己を絶対視すぎているのでないでしょうか。
その場合、ブレーキが踏むことができなくなるやもしれません。

異常者に対する、激情はすごく分かります、自分も許さないつもりです。

ぱぱさんの書き込みは、意味はあるだと思うのです。

せんちさんも、また、これから、もっと成功すべき人だと思います。

 せんち | 2014.08.02 8:59

***アリさん
その違和感とはどの部分でしょうか。
まあ感覚的な部分なので「何かの」なのかもしれませんが・・・

いずれにせよ、
匿名下の議論なので、
批判されたりしても実生活に何の影響もないはずなので、
遠慮なく厳しくとも適切な言葉でやりとりをしていきたいと思います。

 アリ | 2014.08.02 9:27

センチさんは、すごく真面目で、実直で、素直に物を受け止める性分を持たれていると感じます。

物事というのは、必ず両端があります。何かに優れた者は、何処かで足りない物が出て来ます。

不正に関しては、他者よりも強い怒りを生じるのでないかと。

怒りはチカラであり、必要ですが、人の判断を狂わす時もある。

これが、違和感でしょうかな。

 のーきー | 2014.08.02 10:49

このブログを読み、いつも考えさせられています。

誰の中でも善悪の両端はあると思いますが、そのふり幅がとんでもない奴がキチガイ(規格外)なのかなと思います。サイコパスは別格ですが。

キチガイとの時間を極力少なくして、ごく普通に話せる人達との時間を長く大切にしたいものですね。

  | 2014.08.02 10:51

せんちさんはただ単に言葉尻つかまれちゃっただけなんですよね(^_^;)大した意味はなくとも「死」と言うキーワードを使うと、その言葉のインパクトから悪者にしやすいんですよ。

せんちさんが一番主張したかったのは「人格障害者は死んでほしい」て事ではなく、「好きで人格障害者になったとか言う理由は通用しない」「被害者の気持ちになれ」って事だと思うんです。

その過程の中で言っただけの話であり、実際に大した意味合いはないと思うんですが、「死んでほしい」と言う言葉尻を上手くつかまれてしまった感じですね。

一つ例を挙げましょう!

以前に私の兄が元嫁にストーカー行為を働いた話をしましたよね?あの時もそんな感じでしたよ。あまりの兄のしつこさに困った元嫁さんが「もうついて来ないで!キチ◯イ!」みたいなメールを送ったんですよ。

案の定、うちの兄はその「キ◯ガイ」と言う部分に過剰反応を起こし、周りに「あいつ俺にこんなメールをよこすんだぜ〜」と吹聴して、被害者である元嫁さんを悪者に仕立ててしまいました。挙句は元嫁さんを逆にストーカー呼ばわりし始めて、自分の罪を押し付けてしまいました。

ここで元嫁さんが一番主張したかった部分は飽くまで「もうついて来ないでほしい」と言う部分であり、「◯チガイ」と言うのは確かに決して良い表現ではありませんが、言わば誇張と言うかオマケみたいなもんなんですが…

やはり「キチガ◯」と言うアクの強い言葉に付け込まれて、本来の主張を都合良く捻じ曲げられてしまった形でしたね…

これは実際に自己愛が強い人がよく使う手法なんですよね…自分が間違えてる事を認めたくないが為に、藁をも掴む思いで見出した方法なんでしょうね。

正直せんちさんが「自己愛が死んでほしい」と発言した時に、「あー言っちゃった、絶対つけこまれるぞ〜(^_^;)」て感じましたが、案の定都合良く主張を捻じ曲げられて、悪者に仕立てられちゃいましたね(苦笑)

最後に…せんちさんが一番言いたいのは、人格障害者が死んで云々よりも…
【どんなに人格障害者に可哀想なバックボーンがあろうが、それが悪事が許される理由にはならない。被害者の気持ちはどうなる?】
…て事です。

 baubau | 2014.08.02 11:33

せんちさんのコメント
心情として口に出るのは「死刑にしてやりたい」
という言葉にドキドキしてしまいました。
ぱぱさんの不健全であるという反応も解る気もするのですが、今はせんちさんのコメントに共感してしまいます。
自己愛の振る舞いには自身を正当化するという非情なまでの執着心が常にあるように思うのです。
私の近くの自己愛もさらにエスカレートし、私の周りに悪口を吹聴してますが、あきらかに正当化しようとする表れでしょう。
もし、この振る舞いにストップをかけられる刑罰が出来たら、どこか遠くの街で彼らを隔離してもらいたいです。

 水色 | 2014.08.02 11:55

はじめまして。

アリさん
激情は、全然違う気がします。
せんちさんっていつも冷静だと思うな。

>不正に関しては、他者よりも強い怒りを生じるのでないかと。

本当にこのブログをみてそう感じました?
不思議です。
読み返してほしいぐらい。
自己愛性人格障害者の恐ろしさ、ぜひ理解してほしいです。

私の場合は夫です。
死んでほしいと声に出して言わなくても、心ではよく考えています。
そんな風に考えてしまう自分にも人格障害があるのかな?
周りに迷惑をかけてるのかな。
死にたいな。
という無限ループです。
結構な心のダメージです。

 アリ | 2014.08.02 13:21

自分の考えは、

このブログに来た方、書かれた方、ブログ主様も全員、味方であると考えます。

それと、人格障害者の存在は認めない。自ら、物理的に対処するつもりです。以上です。

 パンケーキ | 2014.08.02 13:29

ぱぱさんはどうも私と同じ立場のようですね。

>正しいことをすればするほど馬鹿を見る仕組みの家庭では、モラルを優先することに価値を見出せない。
これにつきると思います。
パンケーキさんも、被害者であり、加害者だったのですね。

とあるので。

私も自己愛の子供として生まれ一緒に暮らしていた時は、周囲の人に対して嘘をつき攻撃したことがあります。
今現在、その過去を消化中です。
そういう意味では私は他の被害者とは違っています。

自分がしたことの卑劣さについて思い返したり、あれらの状況で他にどんな立ち回り方があっただろう、他の人なら一体どうしていたんだろうか、とよく考えています。

話は、ぱぱさんが自己愛かどうかになるのですが、私は自分自身を自己愛とは思っていません。だから、同じ立場だというならぱぱさんも違うんじゃないですかね。

私のことで言うと、性格の善し悪しの問題はともかくとして、自分は自己愛の性質や能力を持ち合わせていないと感じているので。

私には、人を何時間も罵倒するエネルギーを日常的に捻出することは到底できないし、人が苦しむところを見ても何ら快感を感じません。

子供時代、自己愛がキレて自分以外の家族に矛先が決定した時は「私でなくてよかった今日は眠れる、可哀想だけど仕方ない」と思いました。

よその人を攻撃する際にどんな気持ちだったかと言うと、「ここであの人を罵ることで自己愛に忠誠を示しておけば帰宅後怒られにくくなるだろう」です。
嘘をつく時もです。

自分の性格が良いなんて決して思えないしむしろ悪い方だという自覚はあるのですが、こういう風に考えるとやはり私は自己愛ではないと思います。
たしかにとても卑怯ではあります。
危険になったらまず自分だけ逃げようと勝手に体が反応し動いてしまうし。
とにかく早い時期から、保身を最優先していました。
嘘笑い、楽しい素振りなどの下品なテクニックを身につけ駆使することで、自己愛の標的から外れる保身力を磨いてもきました。
それだけのことです。

ここで一旦失礼します。

 せんち | 2014.08.02 16:02

んー、ダメだな。
上手く伝わらないのはボクの責任だ。
言いたいことは、iœさんが代弁してくれてるとおりで、
そりゃ誰も好き好んで人格障害にはならないでしょうが、
それを理由として人格障害者っぷりが許されるわけではないということです。

自己愛性人格障害(013) 被害者が優先
いじめでクラスメートを自殺に追い込んだ加害者が批難を受けて、
加害者の母ちゃんが「ウチの子が自殺したらどうする!」と怒る。
ぱぱさんは、これ間違ってると思いませんか?

***

死ねばいいのにという意味に関しては、
言葉のアヤをあれこれ言うことは本質からずれるので、
この辺にしておきましょう。
いや、マジでトイレで首吊って死ねばいいのにと思ってます。
ボクの友人は、人格障害者の親が死んでも泣かないだろうと言ってます。

***

*** アリさん
怒りのあまり判断が狂っている・・・部分がありますでしょうか?
感覚的なものであるなら結構ですが、
具体的なこの部分、というのがあればご指摘ください。

*** のーきーさん
本当に、普通の人との普通の会話が、
これほど心地よいとは驚きです。
あの人格障害者との会話の成立しなさといったら、
まさに今まで経験したことのないものでした。

*** 水色さん
配偶者が人格障害ですか・・・
ボクも男として申し訳なく思います。
世の中にはちゃんとステキな男の方がいますよ。

はぁ。夫が人格障害者で、モラハラやDVなんて話を聞くと、
他人事ながら、本当につらく、胸が痛いです。本当に。

 アリ | 2014.08.02 16:22

人間は感覚で会話をするもので、悪くは無いのですよ。
逆に、せんちさんの言葉は、感情を帯び過ぎていますよ。

だから、視野を悪い方のみに縛られるのですよ。

 せんち | 2014.08.02 16:26

感情を帯び過ぎてますか~そりゃ反省です。
でも、その辺は、それもまたボクのキャラというか、
スタイルということで割り引いて読んでください。

ただ、それで判断を誤っている箇所というのは、
例えばどんなところでしょうか。

 雲居雁 | 2014.08.02 20:15

はじめまして。
200回おめでとうございます。
このブログのおかげで、今まで「腑に落ちない・・・」と思っていたことがすっきりしたり、現在関係している自己愛の言動にも「自分が悪いってちょっとは感じているから突っかかってくるのねー」と余裕をもって対応できたりととても助かっています。
ありがとうございます。

さて。今回のこの一件ではっきりとわかったことがあります。
人は誰でも加害者であり、被害者です。
A(加害)→(被害)B(加害)→(被害)C(加害)→(被害)D・・・といった感じですかね。
BとCの関係を見たとき・・・
BもCも非自己愛だった場合、CがBに被害を訴えるとBは故意であろうとなかろうと「ごめんね」といいます。
しかし、これがBが自己愛だった場合は
「わたしBだってAから被害を受けている!CだってDに対しては加害者じゃないか!(だからBは悪くない)」
となります。
Cは被害者の心情を考えてBに同情し、Dに対して罪悪感を抱く。
そして、Cの被害はうやむやに・・・。
でも、Cの被害はBとの関係の中で成り立っているので、B⇔C間だけで考えなくてはならないことで、AやDは関係ない。
ってことですよね。

つい同情したり自己反省しちゃうんですよね。
(だからタゲられる)
気をつけなきゃいけないなって思いました。

 アリ | 2014.08.02 22:33

自分は、他の場所で本物の人格障害者と対峙してみました。
会話を試みてみましたが、勿論酷い結果でした。

誰からも相手にされず、今も誰かと憎み合っていると思います。

それと比べたら、此処は全て健全ですよ。この場所に自信を持って良いと思います。

助け合える人がいる事も、長く続いた事も、せんちさんの正しさの表れだと思いますよ。

 アリ | 2014.08.02 23:17

せんちさんは、討論好きというのが、悪い所だと思います。
少し控えて、まず相手の事を理解する方へ能力を使った方が良いですよ。

 ムカムカ | 2014.08.02 23:53

ioeさんとせんちさんのおっしゃること、その通りだと思いながら読みました。

パンケーキさんのように自己愛の親を持って、普通の生活もできない状況では、モラルやルールなど投げ捨てて、自己保身に走らなければならなかったであろうことは、理解できますし責めることなどできません。
そんな状況で犯した悪事をつかまえて、人格障害だとは言えません。
ただ、パンケーキさんとぱぱさんの決定的な違いは、人格障害者を「正当化」する気持ちを持っているか否か、ですよね。
パンケーキさんは、自分がおぞましい被害に遭ったからこそ、人格障害の父親を許したり正当化したり、弁護したりするような気持ちにはなれないのだろうと思います。
(このブログの中では、言いにくい雰囲気だから言えないだけなのかも知れませんが)

ぱぱさんの場合は・・・
人格障害の親に苦しめられ、やむを得ず迷惑をかけるしかなかった。他人を騙したり卑怯な方法を使うこともあって、今の安定した地位を築いた。
過去の自分の生き方から、自分を「人格障害」だと思って、ここで自分が責められ攻撃されていると感じているのでしょう。
だから、自分をひっくるめた「人格障害者」全体を、弁護し正当化したくなってしまうのではないかと感じました。
だから、ioeさんのお話とも平行線になってしまっていたように見えました。

私はそもそも、ぱぱさんとは「人格障害」の定義にズレがあるように感じています。
必要も無いのに、周囲の人間関係を壊して、自分だけが楽をしたり得をしたり優位に立とうとする。
そのために嘘も平気でつける。
他人と「平等」なんて真っ平で、自分だけが特別待遇でないと我慢できない。
どん底の生活から這い上がるために、モラルをかなぐり捨てるというのとは違います。
生活が保証され、安泰であっても「優位に立ちたい」という理由だけで、上記のことをするのです。
生活に余裕ができたら、恩返ししようだなんていう発想があったら、人格障害ではないですよ。
ただ、もしもぱぱさんが、自分を正当化したいがために、自分を美化したり嘘を書いているのであれば、やはりぱぱさんは、現在も人格障害者であるということになってしまいますが。

人格障害者の意見や反論に耳を貸すのが不必要、無意味と私が思うのは、人格障害者は、こういう自分の損得に関わる事では、決して正直な話し合いができない人種だからです。
相手や状況を、自分に有利になるように操作するため、嘘をつくのが人格障害だからです。

ぱぱさんは、そういった人格障害者と、一体どんな話し合いをしようと言うのでしょうか。

 イナサン | 2014.08.02 23:53

せんちさんみなさんお疲れ様です。
ここしばらく、引っ越しに追われワタワタしてました。やっと落ち着いて来てホッとしています。
今、一連の流れを読みましたが、
うちの自己愛女を始め、人格障害者は自分を障害と気づかないのでは無いかと思います。
言い方は悪いですがキチガイは死ななきゃ治らないと言うか、自分で自覚出来たら治すことも可能なのでやはり死ぬまで自覚出来ないのが本物のキチガイなのかと…ですのでぱぱさんは自覚出来たと言う点でここで語られて居るような真の人格障害とは違うのではないかと感じました。
だから自己愛を少し擁護してしまうのかなと思います。
本物の自己愛から被害を被ったら擁護する気など起きません。
私も一生許せないと思っていますしこの気持ちが今後変わるとも思えません。
うちの自己愛女を見ていると百パーセント自分は普通以上にまともで優秀だと確信してますよ。
あと、自己愛に関わってしまうとこちらもなんらかの影響を受けると言うのは感じています。
私も思い出すたびに自己愛女死ねと思ったり呪ってますしここにこうやって書き込んでるのも、自己愛女に拘っていると言うことで、自己愛から被害を被る前はそんなにダークな感情は無かったのに…やはりなんらかの影響で少しおかしくなっちゃったのかなあなんて思う時も有ります。
深淵を覗く者はなんたらって有りますよね。
あ、自己愛の書く文章について、確かに回りくどく分かりづらくさも自分に文才があるかのような結局何が言いたいのか分からないような文をうちの自己愛も書きますね!
本当に文才の有る人は誰にでも分かり易い文を書くと思います。

 パンケーキ | 2014.08.03 0:34

一度投稿したのですがエラーになってしまいました。思い出して書いてもう一度投稿しているので、もし重投稿になっていたら最初の方を削除していただけると幸いです。

本題ですが、私が思うにぱぱさんは自己愛ではないです。

自己愛が親だったりと長期的に支配下に置かれる状況だと、必ず自分が実行犯にされる時が来ます。私自身がその体験をしています。
ぱぱさんはそのことを言っているのではないでしょうか?

それと、失礼ですが、皆さんそれほど分かっていないように思いました(私が分かっていないのかも知れませんが…)。

雲居雁さんのコメントで、

>A(加害)→(被害)B(加害)→(被害)C(加害)→(被害)D
>でも、Cの被害はBとの関係の中で成り立っているので、B⇔C間だけで考えなくてはならないことで、AやDは関係ない。

とのことなんですが、Aによる圧力や洗脳によってBが半ば止むを得ない中Cに害を及ぼしているパターンもあります。
これは、自分自身が幾度となく体験したことです。

何が言いたいのかと言うと、大元のAが自己愛である場合、独立ではなく連動している可能性も視野に入れるべきだということです。

Bだった人間として言うと、当然Cに対して罪悪感は抱きます。それと同時に、罪の意識とはまた別にCが全容を理解してなさそうだなとどうしても考えてしまい、結果的に複雑な心境に陥りました。
その影響で一時的に思考力が著しく下がりました。

そして、Aが、時には脅しを使ってまでBにCを攻撃させておいて、ある程度手を汚した所でいきなりBを責め、今度はCに肩入れし仕返しを煽る、これが自己愛特有の手法です。

そうなったらもうB、C共に混乱してまともな判断は難しい状態のはずです。
思い通りに動かすのは意外と簡単なのかも知れませんね。

後、Aがした悪事の後始末やスケープゴートをさせられたこともあります。
自己愛の人の動かし方は傍から見ると分かりずらいです。
AとBしか知らない脅しネタをBにしか分からないやり方でチラつかせます。
Bが察してAの要求を理解し、しかもそれをB本人の希望として申し出る方法でしかAは事を進めません。
これもモラハラの常とう手段だそうですね。

 水色 | 2014.08.03 2:22

アリさんが人格障害の存在を認めないというのは何故ですか?
お馬鹿な私にも分かる様に説明していただけると助かります。
このブログに来る人の味方、とのことなので参考にさせてくださいp(^_^)q

せんちさん、心にしみるコメントありがとうございました。本当に。お恥ずかしい限りです。

 アリ | 2014.08.03 8:23

このブログには、決定的な弱点があります。
それをせんちさんが気付くことができたら、申し分は無いと思いますよ。

 さや侍 | 2014.08.03 8:49

初めて書き込みさせていただきます。

私も人格障害者の元夫にに苦しめられたので人格障害者の味方をする気には到底なれません。
人格障害者の夫に現在悩んでいる人のブログを見ても子供のため、とかで離婚せず我慢してい
る人が多かったりしてモヤモヤしていました。それに引き換え、ここではせんちさんが実に痛快に人格障害者を非難してくれるのでとってもスッキリします(^^)

私は人格障害者ばかりを集めて村でも作って仲良く暮らせばいいのにと思ってます。(仲良くなんて無理だと思いますが)

討論好きなところはせんちさんの良いところじゃないですか?相手の意見をきちんと聞いた上で自分の意見を述べるんですから。人格障害者特有の自分の意見だけまくしたてるというのは話し合いではないですからね。
それに討論もできない経営者なんて個人的にはどうなの?と思いますー(^^)

  | 2014.08.03 9:13

連続ドラマシリーズ『俺は被害者』


被害者【おい人のもん盗むなよ!あんた頭がおかしいぜ!?】
自己愛【うおっ!「頭がおかしい」とか酷い事言われた〜!ギャー俺はひがいしゃ〜〜(T皿T)】


被害者【よくもうちの子を殺したわね!死んで罪を償ってよ!!】
自己愛【うおっ!「死んで」とか酷い事言われた〜!ギャー俺はひがいしゃ〜〜(T皿T)】


被害者【罪のない人をだましたな!お前は刑罰受けろ!!】
自己愛【うおっ!「刑罰受けろ」とか酷い事言われた〜!ギャー俺はひがいしゃ〜〜(T皿T)】

最終話
被害者【自分が悪いんだろ?被害者ヅラするなよ!!】
自己愛【うおっ!「被害者ヅラするなよ」とか酷い事言われた〜!ギャー俺はひがいしゃ〜〜(T皿T)】

  | 2014.08.03 9:35

「こう言う人格だからこそ俺は今の地位まで登りつめたんだ!」

言いたい事はよく分かりますし、出した「結果」については敬意すらあります。

大津のイジメ事件の加害者の一人の母親がPTA会長で、その旦那もクリエイターか何かで独立して自分で会社起こして、かなり社会的に成功していると聞きました。要は夫婦共にかなり世の中に貢献してる事実がある訳ですが…

彼らは自分の子供の罪を被害者ヅラしてシラを切り続けてますが、夫婦共にその位の厚かましさがあるからこそ勝ち取れた社会的地位なのかも知れません。

しかし…
だからと言ってそれを被害者遺族の方々は納得しますでしょうか?

私は「この人格で世の中に利益を与えてるんだから仕方がないことなんだ!」で済まされないと思います。

いくら世の中に有益な性質であれど、それが人様に消えない傷を付けなければ成立しないものであれば、そんな人格は間違っていると私個人は感じます。

 アリ | 2014.08.03 10:03

昔話を一つ。

アリは、別の場所である人とお話をしたんですよ。
その人は、正義を好む人で、優しく、賢く、討論も強く、せんちさんによく似た感じの人でした。

ただ年令も含めて、一回り大きくて、若い者の事も受け入れてくれる理念がありました。

せんちさんは、そうなる可能性が高いとも思うのです。

 せんち | 2014.08.03 10:13

毎日、暑いっすねー。

コンサート会場で、うるさい!と言われても、そういう場所だし、
この場は議論や意見を交換する場なので、
議論好きと言われても、そういう場だからだと思うんですが。

このブログの欠点は、
アリさんの想定するものとは異なるかもしれませんが、
ボクなりに自覚はあります。
ただし、それが何かは書けません。
その欠点を改めると、さらに別の欠点が生じますので、
あえて目をつぶっている、という状況です。

これを言ってはミもフタもないのですが、
商用ブログではないですし、商売でやってるわけでもない。
仕事でやってるなら顧客満足を念頭に改善していきますが、
趣味のブログなので、ボクの好きなようにやります。
もちろん批判は大歓迎ですが、
最終的にはボクが好きなようにやります。

 只野 | 2014.08.03 11:03

ども、こんにちは。せんち様、皆様
ご無沙汰しております。只野です。

いや〜ほんと暑いっすね〜。
なんか、すごいコメント数なのでビビってしまいました(笑)
よって場違いなコメントになってたらすいません。

このブログはセンチさんのブログです、ですから、
せんちさんのおっしゃる通りせんちさんの好きなように
やっていただき、それに共感したり、なるほどね、って思う人が
集まり、情報が行き交えが良いと思います。

そんだけです。それが、すごい僕なんかはその
人格障害あるあるネタとかね、すごい共感したもの。
ああ、意外と世間にこういう事ってあるのかも?なんて。
そして、他の人の話を(経験を)聞く(読む)と
また、違った視点とか、こっち側の心の持ち様とかが見えて来て。

そんな感じで思っております。アタシは。
暑いので、皆様、ご自愛下さいませ。

 ムカムカ | 2014.08.03 11:29

今さらながら、ぱぱさんのコメントを読み返して、見落としていた部分や、ははさんの論法の傾向から、違和感を受ける部分に気付きました。

たとえば、自分も人格障害の特徴に8~9割当てはまる、自分もここで書かれているキチガイそのものだった、などという記述がありますが、具体的な記述は皆無です。
また、自分も被害者だったという部分についても、どのような被害を受けたかについては、具体的な説明はありません。
どちらも、自分では詳細を書かずに、他人から「私の場合はこうでした」という話を引き出して、それを受けて「その通りです」という方法で済ませてしまっていますね。

ただ一か所だけ、
「私も親死ねの気持ちは常にありました
 殺すイメトレしてばかり
 もちろん自分の殺意は正当化します」
との、被害者当時の「ぱぱさんの気持ち」を具体的に語る部分がありました。
私はここで、非常に大きな違和感を受けました。
パンケーキさんの説明にもありますが、自己愛被害の特徴には、まず、被害者自身に「自分が被害に遭っている」という気持ちが起きにくいことにあるんです。
自己愛特有の「対人操作」によって、本当のことが見えにくい状況を作られてしまうので、自分が何に苦しめられているか分からない、多くの場合は、自分自身が悪いからなのだ、と、自責の念に苦しまされ続けるというのが、「自己愛被害」の典型的な特徴だと思うんです。
パンケーキさんのように、身内からあからさまな被害を受けていた場合でも、親がいなければ自分は生きていけないから、被害を受けている最中に「親死ね」という気持ちにはなりにくいはずです。
パンケーキさんのおっしゃるように、ひたすら親からの攻撃を他に逸らすことばかり考え、「親と上手くやっていく」ことばかり考えるのが、自己愛の親を持った子供の持つ心境として、あり得るものだと私は思います。
子供のうちに「親死ね」と思えるのは、むしろ「身勝手」が許されるだけ、しっかりした足場や庇護を確保しているからこそ、到達できる心境のように思えます。

ぱぱさんは「自分を客観視しなければ書けない部分」については、極力説明を省いてスルーしたがっているように見えます。
また、違和感や矛盾を指摘されそうな部分についても、同様です。

結局は「自己愛に寛容になれ」「責めるな」ということを言いたかったのだな、ということは、最後の方のコメントから分かりました。
「迷惑をかける存在は、存在し続けるし消えない」から「自己愛に寛容」というのは、飛躍し過ぎだと思います。
もともと「寛容さ」が乏しいのが自己愛で、他人の「寛容さ」を餌にして、吸えるだけ吸い尽くすのが自己愛ではありませんか。
ここからも、ぱぱさんは、本当に自己愛被害に遭ったのだろうかという違和感、疑問が膨らんで来ます。
要するに、被害者予備軍に、余計な入れ知恵をするな、という裏の意図が、だんだんと見えて来たような気がしました。

総叩きに遭うことが分かっていながら、一人で論争を仕掛けて来た部分が、自己愛らしくないと思いましたが、例えば小保方のように、相手を言いくるめるだけの自信の持ち主であれば、こういう行動に出ることもあるかと思います。

 ムカムカ | 2014.08.03 15:36

長文のコメントを連投してすみません。

>正直に言わせてもらいます。
>死ねばいい、消えろという思想、不健全だと思います。

>次のステップがあるとしたら、敵対する相手に対して
>どこまで寛容になれて、どこまで対策が出来るかだと思います。
>ブログの趣旨と違うかもしれませんが。

ぱぱさんは、敵対する相手に対して、寛容になり対策することが「健全」であるという考えなのですね。

>妻の職場にも自己愛の傾向がある人がいます。
>標的にならないよう、対策を多くの時間をかけて妻に説明。
>現在、他に標的を変え、攻撃しています。
>今は意味不明でも、いつか解読できれば、自己愛の被害を防ぎやすくなるかと思います。

しかし、ぱぱさんの言う「対策」というのは、単に、自分が被害者にならなければいい、加害者の標的が他に移ればそれでよい、ということなのですね。
これは非常に危険な考え方です。
「元被害者」である私たちは、こんなことを「対策」とはみなしていません。
「場当たり的な対策」ではあっても、「根本的な対策」にはならないからです。
・・・というか、こういう「自分さえよければ」と考える「自己愛の取り巻き」が、自己愛に協力し、被害の実態を見えにくく分かりにくくするのですよね。

ぱぱさんは、今は飲食業の会社を経営する立場で、迷惑をかけられる側の立場になったということでしたが、上記のような考え方でいるのであれば、ぱぱさんの会社は「ブラック企業」なのではないか?という恐ろしい想像が頭に浮かんでしまいます。

「死ねばいい、消えろ」という考えは、一見、不健全なようですが
他人が自己愛から被害を受けても平気、とは思えないからこその発想なのだろうと私は思っています。
自己愛は、死ぬまで治らない。
たとえ自分が被害から逃れて、目の前から自己愛が消えたとしても、彼らの行動が制限されることも無く、どこかで他の誰かに同じ害を与えて、のうのうと生きている、ということが分かるから、腹が立つし、もうこんな理不尽は終わりにしたい=(そのためには)自己愛が死ぬ以外に方法は無い → 死んでくれ、という心の叫びとなるのです。

自分が直接被害に遭っていない自己愛のことまで、このブログで非難しているのも、同じ理由です。
自己愛対策を打てていない人が、自己愛のペースに乗せられ、まんまと自己愛の思う壺に嵌っている様を見ると、被害を他人事と思えない心境となるわけです。

「他の人がどんな被害に遭ったってどうでもいい」という「悟り」を開いている人間には、そりゃあ、逆立ちしたって理解できない心境でしょうね。

 アリ | 2014.08.03 18:07

もう一度、基本に戻って貰いたいのですが、
人格障害者というのは、無実の人へ精神的な傷害を加える最低な人間(一応ね)、だと思います。

その後に、被害を受けた無実の人達が傷つけ合う事が、あるなら、如何したら良いと思いますか?

 そうそう | 2014.08.03 18:53

ぱぱさんは、アリさん?

 さや侍 | 2014.08.03 19:48

そうそうさんに同意!二人とも句読点の使い方が変。人格障害者の文の特徴がよーく出てます(^^)

 アリ | 2014.08.03 21:14

結構な質問なので、全員に答えを考えてほしいのですよ(^-^)/

 こゆきりん | 2014.08.03 21:30

そうそうさん、さや侍さん (^_-)-☆

  | 2014.08.03 21:55

ぱぱさん、はじめまして。

私は上司が自己愛で、長年苦しめられ、恨み憎しみ嫌悪感でいっぱいでした。身体も壊しました。被害者の皆さんの気持ちも分かるつもりです。

このブログをはじめ、どのHPを見ても人格障害者は不変で、最善の対処法は早急に離れることだとあります。
でも今の私は、必ずしもそうではないと思っています。
個人差はかなり大きいと思いますが、決して不変ではないと感じています。

というのも、上司ともう一人、私の周りに自己愛性人格障害者がいます。それは私の大切な友人です。
友人の場合、ターゲットになり苦しんでいるのは家族です。
友人は、人格障害を自覚しました。そして、もがき苦しみながら、変わろうと努力しています。そして一進一退ではありますが、薄皮を剥ぐように少しずつ日々変わっています。

上司も友人も、私の人格に大きな影響を及ぼしました。良くも悪くも。そして結果的に、私は彼らに大切な事を学び、大きく成長した気がします。

彼らが不変か否かは、何度も言いますが個人差がかなり大きいですし、犯罪を犯したことを反省も出来ないような人格障害者は問題外ですが、程度や人によっては変われるケースも無くはない、と思っています。
(不変の方が圧倒的に多いでしょうが)

どちらが悪いとか間違っているとか、被害者だとか加害者だとか、そんな事に固執するよりも、もっと大切な事があるはず。
人格障害者はそれが見えていないのではないかと私は思っています。そして、周囲も見失っていくのではないかと。

友人は本当に大切な人なので、人のブログにコメントする事をかなり躊躇いましたが、ぱぱさんのコメントを見て、どうしても伝えたくて書き込みました。
伝えたい事がありすぎて上手く書けませんが…

もし、この書き込みが皆さんを不快にさせてしまったら、申し訳ありません。
私の個人的な気持ちであり、皆さんに押し付けるつもりはありませんので、お許し下さい。

また、せんちさん、ブログの趣旨に反していましたら、今後コメントは控えますので仰ってください。

 リンカーン | 2014.08.03 22:12

アリさんのコメントの後に
ぱぱさんが数分でコメントしている事から考えても、
同一人物の可能性が高いですね。

まあ、ブログを管理していれば、
IPアドレスを辿れば、すぐに判明しますけどね。

アリ | 2014.08.01 13:05
ぱぱ | 2014.08.01 13:20

アリ | 2014.07.31 17:04
ぱぱ | 2014.07.31 17:07

ぱぱ | 2014.08.01 8:58
アリ | 2014.08.01 9:40

人格障害の人格障害による人格障害の為の自己弁護。

人格障害が、ネットでよくやる手口です。
自作自演。
幼稚過ぎて笑ってしまいます。

 こゆきりん | 2014.08.03 22:41

もう一人いるかもしれない・・・。
アリ=ぱぱ=●

人格障害の自作自演を見抜ける人=人格障害の敵

人格障害の自作自演を見抜けない人=人格障害に洗脳されて搾取される人、取り巻き

 せんち | 2014.08.03 23:06

みなさん、するどい。びっくり。

そうそうさんとさや侍さんに指摘されるまで想像だにしませんでした。
こゆきりんさんが当初からぱぱさんに懐疑的なコメントをしていたのも、
今となっては慧眼だったのかも。

裏をバラすと、ぱぱさんとアリさんのIPは一致しません。

ただ、パソコンと携帯を使い分ければIPを一致しませんし、
また、ボクのiphoneで試したのですが、
一度電源を切ればIPが変わりました。

でも、そうそうさんとさや侍さんの指摘を、
アリさんは否定してませんよね。

それから、ボクが不気味に思ったのは、
なんとアリさんとIPが一致する別の人がいたのです!
もちろん、ぱぱさんじゃない人です。
こゆきりんさんも怖いくらい鋭いわ~
「アリ=ぱぱ=●」の「●」がいたんです。

ただ、文面から、どうしても「●=アリ or ぱぱ」とは思えないので、
変動的な携帯のIPって偶然に一致するものなのかどうか、
ちょっと精査します。

 せんち | 2014.08.03 23:45

もし、本当に意見交換をしたいならば、
複数の人物を演じるのではなく、普通にやりましょうよ。
まあ複数の名前を使うことと、コメントの内容は関係ないので、
引き続きボクも議論に真面目に参加したいと思います・・・が、

だけど、ヤル気なくなったなぁ。

 アリ | 2014.08.03 23:57

まだ途中ですけど、先に謝っておきます。

せんちさん、ご無礼掛けてしまって、申し訳ありませんでした。
経過は後日に使えると思います。

 せんち | 2014.08.04 0:08

*** アリさん
んじゃあ、ビンゴってことでいいですか?
真面目にやりましょうよ。
こっちも真面目に答えるのバカらしくなるじゃないですか。
後日、何に使えるというのかいな。

*** そうそうさん さや侍さん こゆきりんさん リンカーンさん
参りました。
ボクは見抜けませんでした。
はぁ。落ち込むなぁ。

 明日夢 | 2014.08.04 0:36

横から失礼します。

私もぱぱさんに対してコメントを考えてまとめてた最中に、これですから、やる気が半減しました。

虚構の味方をつける、この手口は知ってました。ここに現れるとはね、、
(私が知ったのは、2チャンネルの人格障害者関連のスレ)

アリさんは、なにがしたいんでしょ。
これも、育った環境のせいだというの?
なんでも毒親のせいにするなよ。甘ったれが!

  | 2014.08.04 0:43

ええ(;゜0゜)一瞬考えた事はありましたが、やっぱ違うのかな〜と考え直してしまいました…ちっ(´・_・`)

じゃあ…自分と会話してたって事すか(笑)?愉快な方ですね〜(^ ^)なるほど〜他人に偽って自分の意見に同調する事で、追随者を作りたかったのですね、
流石にバレた今はかわいそうですね(^_^;)

で●は誰ですか?もういいじゃないですか(^ー゜)?

 さや侍 | 2014.08.04 1:04

●は他の人が使ってたハンネを使ってる人じゃないですかねー……違ってたらごめんなさいm(__)m

せんちさんが気付かなかったのはコメントしているひとりひとりにきちんと向き合っておられるからだと思います。
私は人格障害者に会ってから人を疑うようになってしまいましたよ。
まったく百害あって一利なしです!

 ムカムカ | 2014.08.04 1:12

●さんは、もしかしたら奥さんなのかなぁ・・・
記事(194)のコメントの内容とか、年齢から考えても
話がつながるような気がします。

 せんち | 2014.08.04 1:14

いえ、●さんは、どうも関係ないような感じです。
IPはかなり変動するみたいなのと、
同じプロバイダを使ってると偶然の一致もあるみたいなので。
ん~わからなくなってきた。

今回はボクの負け!

 ムカムカ | 2014.08.04 1:19

そうでしたか。
私が疑ってしまった方、大変失礼しました。すみません。

驚きの展開ですが、とりあえず今後の成り行きを見守りたいと思います。

 せんち | 2014.08.04 1:24

完全にヤル気なくなっちゃいました。
まるで犯人はヤス(笑)
クリスティの「アクロイド殺し」みたいな、
え~、そりゃあないよってな結末。

 そうそう | 2014.08.04 1:28

ぱぱさん、アリさん、**さんは同じかと思いました。
自己愛は、何時も100%自分が正しいので、どんな手を使っても自分が正しいと言いたい。
そしてそれが真実と本当に思ってる。。
ぱぱさん達が気付かせたい「真実」って、自己愛が居たから強くなれたでしょ?って言いたいのかなと思いました。でも、それはwhat doesn’t kill you makes you stronger. と同じで被害者victim ではなくてsurvivorとして生きようと自分を励ます理由としてなら分かるけど、ぱぱさん達がそれを言っちゃうのは、殺人犯が被害者にそれを言うのと同じ。

 ムカムカ | 2014.08.04 1:31

犯人はヤス(笑)
わかる~

 明日夢 | 2014.08.04 1:38

ヤス(笑)懐かしいゲームですね。本当そんな感じです。

そうそうさんやこゆきりんさん達は、名探偵コナンみたいでした。こんな真夜中に、事件解決。
鋭い洞察力ですね。
一体、どのあたりから怪しく感じたんですかね。
参考にしたいくらいです。

アリさんは、これからどの面下げてくるんだろうねぇ。
人格障害者は、しつこいからまた名前変えて、素知らぬ顔して出てきたりなんかして。。

  | 2014.08.04 1:40

やる気なくなるってか…
ちょっと気の毒ですね(^_^;)
彼の今の境遇は…

好きな女の子にオナニー見られた中学男子の様な気分でしょうね…

「経過は使える」か…
うん(´・_・`)色んな意味で使い道ありますよね。

 そうそう | 2014.08.04 1:58

両者とも具体的な例を挙げない所や、変に上から目線な印象の文書や、言葉は丁寧でも受ける印象が不愉快な所が自己愛のそれと一致しました。
自己愛の自分アピール感は、隠そうと思っても隠せない。

 まきこ43 | 2014.08.04 2:07

コメント70あたり?
くらいまでは普通に読んでたんですよ。
けど、だんだん違和感が。
そしたら、気持ちが悪くなっちゃって(笑)
自己愛は隠せないし滲み出てくるからなあ。

久々に安定剤を飲んで、おやすみ前に開いてみたらやっぱりかってところです。
気持ち悪いんで、もう寝ま~す(^^)

 明日夢 | 2014.08.04 2:26

遅くまで連投すみません。

そうそうさん、教えて下さりありがとうございます。
私も、ぱぱさんの最初のコメントを見て怪しいとは思って様子を伺ってました。
アリさんは、前のマムシさんとのやり取りの時になんとなく気持ち悪い人だと感じてました。

でもまさか、なりすまししていて同一人物とまでは思いませんでした。これも、勉強になりました。

自称サイコパス片山の弁護士さんも、真犯人を知った時こんな感じだったのかな~~。

夜分に失礼しました。
おやすみなさい

 こゆきりん | 2014.08.04 2:28

「●」=** 
でしょ?

全員話の辻褄が合わないんですよー。
それぞれが不自然に会話しているし、噛み合ってない、若しくは噛み合いすぎている。
あと自己愛擁護と、形勢が自分に不利になってくると新しいハンドルネームでそれもなんか雑な名前で登場しているところです。
自己愛に真実も真面目もへったくれもありませんよ。
引っ掻き回してお涙ちょうだいでかく乱して喜んでいるだけなんで、これからも登場するでしょうね。

自分が騙されない自信なんてないですよー。

ちなみにこの上の人もなんかヤバい~。

 せんち | 2014.08.04 2:36

「●」の正体はボクの誤解だと思います。
IPが絶対ではないとわかりましたし、確証もないですし、
コメント中の具体的な名指しは**で伏せさせてもらいました。
ちなみに、その方は違います。

ボクが変なことを書いたせいでごめんなさい。
「●」の事は忘れてください。

 明日夢 | 2014.08.04 2:41

おやすみなさいといっといてあれですが、

こゆきりんさん、

>>ちなみにこの上の人もなんかヤバい~

って私の事??

 こゆきりん | 2014.08.04 2:53

違います。

変な事書いてすいませんでした。

 せんち | 2014.08.04 3:00

ボクが「●」のことを書いたせいで、本当にごめんなさい。
たまたまIPが一致することは、ままあるそうです。
本当に申し訳ないです。本当にごめんなさい。
軽々しく言ってしまったこと反省してます。
お互い疑心暗鬼にならないでください。

  | 2014.08.04 7:09

ムカムカさん
もしかして、

  | 2014.08.04 7:25

スミマセン、スマホ誤操作で途中で送信してしまいましたw

もしかして、私を奥さんだと思われましたか?(^_^;
私はぱぱさんとは無関係です。
私は独身で、ちなみに友人というのは女性です。
上に書いたのはただただ素直な気持ちでしたが、タイミングがタイミングだけに、皆さんの様々な憶測を呼んでしまって申し訳ありません泣
空気の読めないコメント、大変失礼しました。

こゆきりんさん

>人格障害の自作自演を見抜けない人=人格障害に洗脳されて搾取される人、取り巻き

私はずーっとこれでした。言葉を間に受け、タゲられるタイプです。

 水色 | 2014.08.04 8:11

もしかしてお涙ちょうだいって、単純な名前って、、私かなと思いましたので言わせて下さいσ(^_^;)アリさんに会話をしかけまくってたし。。
こゆきりんさん、せんちさん、みなさん、ごめんなさい。
アリさんが人格障害を認めないとか言い出した怪しさから、いろいろ聞き出したくなってしまいました。
この場を嫌な雰囲気にしたり、不愉快な気持ちにさせてしまったり、ご迷惑をおかけしてごめんなさい。。
そもそも自己愛との話し合いなんて無駄の極みでしたよね。
ただただ疲れるだけだった(´・_・`)
反省です。

 ムカムカ | 2014.08.04 10:08

青さん

そうです。
違ったんですね。本当に失礼しました。

記事(94)のコメントでは、裏話についての話題でしたね。

裏話を使って、青さんに当て付けるような話をする上司
= 青さんの生活を苦しくさせる原因となった彼
= 青さんの職場の経営者

そして今回のコメントでは、その上司が青さんの人格に、良くも悪くも影響を及ぼしたということでしたので、頭の中で、いろいろ憶測してしまいました。

 せんち | 2014.08.04 12:23

*** 青さん
最近、一橋文哉「モンスター」という本を読了しました。
尼崎連続殺人事件の本です。
被害者が加害者に変わる様が執拗に描かれていました。
仰る通り、人格障害者側も、被害者側も、
基本的な道徳概念、世間一般常識というものを見失っていました。

 リンカーン | 2014.08.04 12:33

パソコンのIPの場合は、確か、
下5ケタぐらいが、アクセスする時に、
ランダムに空いているサーバーに入り込む為
その都度、下5ケタぐらいの数字が変わります。

しかし、パソコンのIPの最初の部分のプロバイダー名と
それに続く頭の数ケタの数字はずっと固定のままです。
なので、頭のアドレスが一緒で下数ケタが違っていても
同一人物である可能性が高いと言えます。
というか、ほぼ間違いないでしょう。

携帯の場合は、どうだったか忘れてしまいましたが、
携帯もパソコンと同様に下の数字がランダムに変わってしまうのか、まったく違ってしまうのか、忘れてしまいました。

こゆきりんさん

私も、パパさん=アリさん=●さんは、
同一人物であると思っていました。

一連のやりとりを読み返してみると、こちらの方が
恥ずかしくなりますね。
自分だったら、バレた時点で恥ずかしすぎて、
とてもじゃないですけど、ブログを見る事さえ
出来ないでしょう。

しかし、恥の概念がないんでしょうか?
平気でコメントしてきたりしているのを見ると、
本当にどうかしていると思います。

名前を変えても、父親の職業に拘っていたり…。
自分で質問して、自分で答えていたり。(笑)

やりとりしている間にも、こちらのブログの味方みたいな
コメントが新たに出て来たりして、凄いタイミングで。
パパさん3号?4号?
一体、何代目?
ずっとこのブログに居座る為に次々と
新しい名前作って、大変ですね。

どうせまた、豹変するんでしょ?

人格障害は、人格障害のブログを潰したいんですよね。
皆が、人格障害の事を言っているのが、嫌なんです。
そして、こういう特徴があるって、分析されるのが
嫌で嫌で堪らないんですよ。
世間に自分の正体がバレるのが、嫌なんでしょうね。
で、味方のフリして、入ってきて、
皆さんの言っている通り、徐々に加害者側の擁護して、
罪悪感を植え付ける。

名前を変えて、あーでもない、こーでもない。

人格障害の人って、凄い小心者ですよね。
本音を言えないんですよ。面と向かって。
現実の世界では、仮面を被り、ネットだと名前を変えて
幼稚な事してますね。

>自分の考えでは、ぱぱさんは、自己愛性の人格障害ではないと思います。
>過去も現在もです。ぱぱさんは自分を自己愛であり、治したという立場にいたから、自己愛を全否定しないという考えだと思います。

>人格障害者に苦しめられた若者が、自分なりに、その傷に負けずに立ち上がった、一例が、ぱぱさんだと思います。

この文章、自己肯定が凄いですね。
なんとしてでも、自分は、人格障害じゃない!
過去も?現在も?です。

言ってる事、やってる事、人格障害以外の何物でもないですよ。

そうそう、
”アリさんの言う通り”
少し休まれた方が良いですよ。
こんな調子じゃ、周りに居る人は、堪んないですね。
過去も現在も、未来永劫?
迷惑振りまいているんじゃないですか?
少しは自粛しましょうよ。

そんなにコメントに飢えているなら、自分でブログ作っちゃいましょうよ!
人格障害じゃないよ!ブログ。

もし、作ったら、応援しますよ!

自分は、白なんだ!って言い続ける。
で、取り巻き作って、人格障害じゃないね!って
ずーと言って貰うっていうのはどうですか?

あと、人格障害の人って必ず、もうメールしません。って言って
してこない人っていないですよね。

あー気持ち悪い。

 せんち | 2014.08.04 12:42

>あと、人格障害の人って必ず、もうメールしません。って言って
>してこない人っていないですよね。

あ~、本当にそうですね(笑)

 まきこ43 | 2014.08.04 13:33

おはようございます!
昨日はコメ欄を読んでいて三年ぶりに気分が悪くなり
(うちの自己愛をリアルに思い出してしまったんです)
なかなか寝付けず二度寝して今起きました(笑)

せんちさんを精神障害認定したり
こんな言葉で何やら妙な誘導しようとしたり↓

>客観的に自分を見ていくことが、障害を乗り切るコツです。
頑張って乗り越えていきましょう。

この辺まではアホかいって笑って読んでたんですけど
自分を理解してもらいたいという欲求とか
毒親育ちアピールとか
別名を使っての擁護がうちの自己愛にそっりでマジ気持ち悪くて食道あたりが詰まっちゃいましたw

 イナサン | 2014.08.04 13:57

せんちさん皆さん暑い中お疲れ様でした。
ミステリー映画のような結末でしたね!
私は鈍いのか全然気付きませんでしたが、パパさんの味方風の人が急に増えて来てる変だなとは思ってました。
最近このような自己愛のような方がコメント書き込んで炎上みたいなパターン多くなって来ましたね。
このようなブログで勝手に自己愛の事を討論してるだけなのに寄って来ますね。
自分達が批判されていると関係無くても黙ってられなくなって反撃せずにはいられないんでしょう。うちの自己愛も反撃我慢出来ないです。
ブログ的にはさらに深く自己愛について知ることも出来るし、内容が濃くなるので良い事なのかと思います。

 ムカムカ | 2014.08.04 15:06

今だから分かるのですが、アリさんのコメントには、人格障害という表現は不適切という言葉が繰り返し出てきていましたね。
例えば
>アリ | 2014.07.31 3:31

>他者を人格障害者と断言する行為は、使うべきではないと思います。

>その理由は、ぱぱさんには分かると思います。

また、ぱぱさんのコメントの中で、アリさんの言葉に対して、このような「お返事」をしていました。

>他者を人格障害者と断言する行為はたしかに良くないです。
>確かに、境界線があってないような物を断言は危険ですね。 区別するための呼称と位置させていますが、断言は適切でないと思います、すみません、気を付けます。

架空の第三者を立てて、彼に諭しているという形で、互いに会話するという形で、自分の本音を吐露していたのですね。
「人格障害者」という言葉を使われるのが、すごく嫌だったのだなということが、よく分かりました。

  | 2014.08.04 21:41

ムカムカさん

いえいえ、気にしないで下さい。あの流れでは無理もないです汗
それに、ムカムカさんがそう思われたのも、人格障害者に苦しめられて来たからこそだと思いますし。

せんちさん

書籍、読んでみたいです。探してみます。
人格障害者には周囲の人間を歪ませる強い力がありますよね。それはきっと、生きる為にまず自分という人間を歪ませて来たからで、生きる為ということは命懸けですから、凄まじい力が身につくのだろうなと思います。

だからといって人格障害者を養護する気は全くありません。
私は人格障害者の敵でも味方でもありません。
彼らには罪を認めて被害者に心から謝罪して欲しいと願っています。

私はただ、上司を憎む自分に疲れてしまいました。
今日も今日とて心底ムカつきましたし、気持ち悪いと思いました。そんな憎しみでいっぱいの自分自身に、正直嫌気がさしてしまっています。

人格障害者の被害者なんだから仕方ない、それは確かにそうなのですが、人格障害者も毒親の被害にあったから仕方ないと思っているわけで…
卵が先か鶏が先かみたいな?
複雑な気持ちなんです。

 ぽんず | 2014.08.04 21:50

みなさん、お疲れ様です。
通勤途中で携帯から読むことが多いので、途中からついていけなくなりました(苦笑)
みなさんの真摯に向き合う姿勢を敬服すると共に(私には無理・・・)、
せんちさんに対する超上から目線なコメントが鼻について気分が悪かったです。

リンカーンさん

>人格障害の人って、凄い小心者ですよね。
本音を言えないんですよ。面と向かって。
現実の世界では、仮面を被り、ネットだと名前を変えて
幼稚な事してますね。

そうそう!ネットではないですが、うちの自己愛も全く同じことをしました。
偽名を使って本社に電話しましたが、すぐにバレました。
人格障害者ってすぐバレる嘘をつくけど、本人はバレないと思っている。
まあ、「自分目線」でしか考えないからなんだろうけど。何であんなに頭が悪いんだろう。

一度、小心者の事実を伝えたら激怒してました。
怒るっていうことは、触れられたくない部分を指摘されたからですよね。

>人格障害は、人格障害のブログを潰したいんですよね。

2chでも同じような書き込みを読んだことがあります。
ただ、自己愛性人格障害の場合は「自己愛」と認識しないですよね。
世界中が自己愛を変と言っても「世界中の人間の頭がおかしくて自分がまとも」という発想ですから、
「真性の」自己愛が人格障害のブログやサイトを読むのだろうかとわからない部分ではあります。

 明日夢 | 2014.08.04 22:24

こんな事になると、
これから人の書き込みを、本当かと疑いながら読んでしまいそうです。
逆に自分も怪しまれるかもしれません。
警戒するのは大事な事ですが、なんだか寂しいですね。
それに、ぱぱさんを信じてコメント書いただけの人達が、全く悪くないのに「ごめんなさい」と謝っているのを見て悲しくなります。

個人的に感じた事を書かせて下さい。

>>>ご無礼をかけてしまって申し訳ありませんでした。
>>> 経過は後日に使えると思います

謝罪は口だけで、ダークヒーローにでもなったつもりか後で自分が話題にされ、ちやほやされるのを楽しみにしてるように感じました。今も優越感に浸り片山みたいにニヤニヤしてそうです。

「人のブログに書き込むのは生まれて初めてです」と初心者のふりして周りに油断させておいて、裏で二人分の書き込みをやっていた訳ですから、したたかで手慣れてますよね。
ここや別の所で、前からやっていたのかもしれません。

もしかしたら、
それなりの功績と発展を残し、ビジネスで成功している ぱぱさんというのは、彼の理想と嘘で作りあげられただけの人物で、本当は全く真逆で結婚もしてなく引きこもりのニートだったりして。。。私の考え過ぎですかね笑

こんな奴は、やっぱり死んで欲しいです。

 ムカムカ | 2014.08.04 22:29

青さん

優しい言葉、ありがとうございます。
でも、どんな状況であれ、とても失礼なことなのですから、もっと怒っても大丈夫なんですよ。

私が言うのもおかしいですけど、争いや衝突を避け、自分が引いて丸く治まるならそれでいい、という優しさは、普通の人から見たら美徳なのですけど、自己愛にとっては、美味しそうなエサと見られてしまうんです。
私は、自己愛とのトラブルを経験して、それを痛感しました。
(青さんを疑った反省として、青さんに対しては「被害者」「加害者」という言葉は使わないようにしますね)

今後も、青さんのコメントを楽しみにしています。

 ムカムカ | 2014.08.04 22:34


なんか中途半端なことを書いて締めくくってしまいましたが、私も今は、怒るべき時には怒らなければ、と、意識改革をしているところです、ということを言いたかったんです(汗)

内弁慶で、家族に対してはズケズケものを言ってるんですけど、他人に対しては腰が引けてしまう私だったんですよ。

 ぽんず | 2014.08.04 23:50

明日夢さん

>謝罪は口だけで、ダークヒーローにでもなったつもりか後で自分が話題にされ、ちやほやされるのを楽しみにしてるように感じました。

私も同じように感じました。
途中から自分の書き込みに周りが反応していることを楽しんでいるかのような・・・。
自己愛のそれっぽいですよね。

 アリ | 2014.08.05 22:15

違った話しをしますが、

理研の笹井さんが、亡くなりました。
ボタンの掛け違えがありましたが、やり直す事はできて、此れから、人のためになる発見ができる人であったと思います。彼の真剣な人柄を見て、尚更、惜しいと思います。

アリが言いたいのは、ここには間違った人はいないと考えたことです。このエントリーで確信が取れました。途中で解りました。

 貴和子 | 2014.08.05 23:51

皆様お疲れ様でした。

始めは、自己愛の方にタゲられない方法だとか
なんとか本人にうっすらとでも「あれ? なんか私ちょっと違う?」って気がついてもらえそうな対応を教えていただきたいと思っていました。

が、ログを拝見するのが精一杯でした。
なんかモヤモヤするけどよく分らない状態で、皆さんのコメントを読んでようやく合点が行きました。

書かれていることを鵜呑みにするのって危険なんですね・・・
それはそれで世知辛い気持ちになりますが、もっと多角的に物事を見ることが出来るようにならないと、私はいつまでたってもターゲットから逃れられないんだなぁと、ようやく自覚しました^^;

  | 2014.08.06 0:02

ムカムカさん

ありがとうございます。
悪に対しては怒りますけど、疑われるくらい構いません。
今回のは私にも原因がありますから、どうかお気になさらず(^_^)

ムカムカさんの仰る事、良くわかります。
私はお人好しのイエスマンでした。
騙されやすく、いつも馬鹿を見るタイプでした。
そんなんですから職場でも人格障害者に洗脳され、罪悪感を植え付けられ、長年言いなりになってました。

それがある日突然、私は初めて反論したのです。
それも物凄い剣幕で。
何年も我慢して我慢して、身体もおかしくなって、精神的にも限界を超えたのです(^_^;

従順だった私に反論されてさぞ驚いた事でしょう笑
それからというもの、私は我慢をやめました。
ダムが崩壊したように毎日正論をぶつけ続けました。
それこそ周囲がひくぐらいです汗

気づくと私は、いつのまにか仕事以外の場でも自分の意見をはっきり言えるようになっていました。
周囲にも、イエスマンじゃなくなったし、意志が強くなったと言って貰えました。
結果的に人格障害者のおかげで成長したんです。

  | 2014.08.06 0:22

続きです。

因みに、人格障害者も少しずつ変わりました。
社員の待遇も良くなったし、意見も前よりずっと通るようになりました。

けど、私の憎しみは変わらないのです。
何故なら、
待遇良くしてやれば良いんだろ、意見も聞いてやってるんだから良いだろ、という心がひしひしと伝わってくるからです。
今までの過ちを認める姿勢が皆無だからです。

良いとか悪いとか、どちらが正しいとか間違っているとか、そんなことはどうでもいいんです。
私を傷付けて苦しめた事を認めて、謝罪する姿勢を見せて欲しいんです。
そういう大切な事が彼らには見えていないんです。

誰だって正しいし、誰だって間違っていると思うんです。大切なのはそれを認めあう心です。
それをぱぱさんはじめ人格障害者の方に伝えたいんです。

 転落 | 2014.08.06 1:20

ぱぱさんの発言のダブスタを見つけて指摘しようと思った矢先にこの結末ですか・・・・。
IPアドレスが詐称のばれるきっかけになるのは私が自己愛と対峙したときと同じですねえ・・・・・。

せっかく自己愛を克服した方と腹を割った議論ができると思ったんですが、こういう卑怯なやり方をするとは。
本当に薄汚い。

 水色 | 2014.08.06 1:36

話の流れを見てると、私がぱぱさん、アリさんと同じ人って思われてる感じがして冤罪で捕まった気分です。

アリさん宛に
味方、ということなので参考にさせて下さいp(^_^)q

と返信したのが、第三者と思われたのかな。

人格障害を認めないって言うならその理由、聞いてやろうじゃんって気持ちでした。

せんちさんに対して違和感って言ったり異常者に対する激情は分かるとか言ってる感じが、こいつ何言ってんの?と思ったんで発言したらこのザマでした。

ちなみに、ぱぱさんがアリさんだとは気がつきませんでした。

せんちさんが私にくださったコメント嬉しかったです。世の中にはたくさんのいい男性がいますよね。これから自己愛と別れる作戦を練りたいです。離婚するにも、自己愛は一筋縄じゃいかなそうなので気合い入れます。ストーカーにもなりかねないと思います。

前に、混んでる駐車場で停める所を見つけられなかった時は、助手席でブチ切れして「もういい!帰れ!」と言い出し、「それなら先に降りてていいから」と言えば、さらに声を荒げて「いいから帰れ!」でした。文句言いつつ怖いし、周りも混雑していて余裕なく帰路につきました。
自己愛がブチ切れた帰り道に思い通りの道を通らないだけでまたまた助手席から、顔面にボールを何度もぶつけてきたりして。

まじで悪魔です。
自己愛って本当に本当に悪魔。

みなさんからしたら私は加害者になってるんでしょうか。もう分かりません。またコメントすることでさらに混乱させてしまうことになるのかな。私は私なんです。
まさかこんな展開になるなんて(p_-)

 転落 | 2014.08.06 1:38

>>アリ

嘘つきの卑怯者のくせに口先だけで死者を悼むな!
自分の下衆さをごまかすためにわざとらしく死者を持ち上げるんじゃないよ。
亡くなって惜しい人だなんて欠片も思ってないクセに。

 ムカムカ | 2014.08.06 12:12

青さん

>待遇良くしてやれば良いんだろ、意見も聞いてやってるんだから良いだろ、という心がひしひしと伝わってくるからです。
>今までの過ちを認める姿勢が皆無だからです。

う~ん。
短い文章を読んだだけで、決めつけてはいけないんですけど
これでは、彼が「変わった」とは言えないのではないでしょうか。
おとなしく打たれてくれていたサンドバッグ(青さん)が意思を持って歯向かって来た。
だから、青さんや他の社員さんに対する接し方を変えて来ただけで、根本的な考え方、物の見方は、何も変わっていないのではないでしょうか?

人格障害者の特徴に
「相手によって態度を変える」
というものがあります。
弱くて反撃を受けるリスクが低い相手のことは、軽視して尊大な態度を取る。
強い者、自分より立場が上とか、権威ある相手には、卑屈な態度を取り、気に入られようとします。

青さんがターゲットから外れただけで、彼は相変わらずターゲットになってくれる対象を探し続けているのではないでしょうか?
この、ターゲットをいつも求めるという生き方、おとなしくサンドバッグになってくれるような相手でないと、安心できないという人間関係の築き方が、一番の問題だと私は思うんですよ。

(194)の方のコメントで
>私もいずれ辞めざるを得ない状況にされる
>利用するだけして用済みになれば邪魔な人間は捨てるでしょう

と、書いてあります。
はっきり言って、彼は今も最低な人間ではないですか?
こういう人間だから、自分の過ちを認めたり謝罪したり、できないのではないでしょうか?

そんな彼に対して、憎しみが消えないのは当然だと思うのですが、なぜ青さんは、自分の憎しみの方に嫌気が差すのでしょうか?
彼を強引に正当化して、自分の持つ憎しみさえも封じ込めようとする姿勢は、イエスマンそのもののように、私の目には写ります。

  | 2014.08.06 19:46

ムカムカさん

最初から最後まで的確だなと思いながら読ませて頂きました。

>青さんや他の社員さんに対する接し方を変えて来ただけで、根本的な考え方、物の見方は、何も変わっていないのではないでしょうか?

仰る通りです。
表面的には変わりましたが、根本は変わっていません。
その証拠に、すでに新たなターゲットにしようとしているであろう人がいます。
私は今その方に、今までされてきた仕打ちをありのまま話しています。まだ半信半疑だと思いますが…

>彼を強引に正当化して、自分の持つ憎しみさえも封じ込めようとする姿勢は、イエスマンそのもののように、私の目には写ります。

そう見えてしまったのならすみません。。
しかし私は正当化する気は全くないのです。
お恥ずかしながら、イエスマンはこれでも良くなった方なんです。でもまだまだなんでしょうね。
もしくは、皆さんに比べればおそらくうちの人格障害者はマシということなのかなとも思います。

憎しみに嫌気が差しているのは正直な気持ちです。
何故だかはわかりませんが、幸いな事に今まで人をここまで憎む事がなかった為か、こんなに疲れるものなのかと。
勿論、理不尽に対して怒る事が大切な事だとはわかっています。
その思いが伝わらないから疲れるのでしょうか。。

水色さん

疑われているのは水色さんではなく私だと思います。
私のせいで、本当にすみません。
水色さんは御主人がという事で…私とは比べ物にならない程苦しまれていると思います。
悪魔という表現、過去にこちらの人格障害者に対しても使っている人がいたのを思い出しました。
その頃は私はまだ正体を知りませんでした…

 ムカムカ | 2014.08.07 12:45

青さん

なんだか上から目線で偉そうなコメントになって、すみません。
私が、私の意見をぶつけているだけで、青さんが謝る必要は無いんですよ。

他人と、意見の対立や感じ方のズレが起こった時、自分の素直な感じ方を飲み込み封じ込んで、相手に迎合して「丸く収める」、そして表面的な平和を維持する。
これは本当の「平和」ではなくて、一方が譲歩することによって、かろうじて保たれている「不安定」であるのではないかと思います。

青さんはもしかして、自己愛の彼によって自分の存在が守られているとか、何か自己愛の彼に対して「恩義」を感じるとか、自己愛の彼が「自分にとってなくてはならない存在」であるという状況の中で生きているのではないですか?
だから、自己愛の彼を憎む、嫌悪するという状態が、しんどいと感じるのでは?
自己愛の彼を受け入れ、仲良くしていた方が、何となく安心できるという心境なのではないでしょうか?

毒親を持った子供が、毒親に苦しめられながらも、必死に親に順応しようと、親の期待に応えようと努力している姿に似ているような気がします。

 水色 | 2014.08.07 21:03

青さん違うんです。
私が容疑者になったのは、私の自己愛に同調する姿勢が全ての原因です!青さんに謝らせてしまい申し訳ないです。

人間界にこんな悪魔が存在するなんて!無知はダメですね〜(-_-)自己愛と結婚した私はほとんど自業自得です。実の姉にも迷惑だとキッパリ言われちゃいましたσ(^_^;)異論は無しです。。
それに比べて青さんは違いますもん‼︎他人の悪魔ですから、どうか負けないで下さい。

  | 2014.10.26 13:14

ムカムカさん、水色さん

ご無沙汰しております。
お恥ずかしながら、上記の時はまだ自己愛の本当の恐ろしさを知りませんでした。
私事ですがその後状況が悪化し、初めてそれを目の当たりにしました。そしてそれはまだまだエスカレートしていきそうです。
一時は弱ってしまい、ここを見に来るのも辛い状況でしたが、ある出来事がきっかけで強烈な怒りを覚え、目が覚めました。

優しい人にすり寄って、つけこんで、利用した挙句、ボロボロに傷付け、追い詰め、苦しめる。
何もかも奪い、吸い尽くし、捨てる。排除する。
立場を利用し、被害者面をして、善人を悪人に仕立て上げる。
善人を皮をかぶった最低最悪の魔物。
今日もあの人種に、優しい人、有能な人、大切な人が陥れられていると思うと絶対に許せません。
かつての自分が知らぬうちに苦しめてしまっていた被害者の方々に本当に申し訳ない気持ちと、自分が情けない気持ちで一杯です。
奴等に出会いたくなかった、知りたくなかったと思ってしまった時もありましたが、知ったからには罪滅ぼしとして戦い続けたいと思います。
正体を知る人同士が味方を増やし続け、励まし合いながら負けずに強く生きていく事、即ちこのブログのような存在が栄える事こそ、奴等にとって最も都合の悪い事なのではないかとの考えに至りました。
私もここに救われた一人です。これからも応援しています。

 パンケーキ | 2014.10.27 21:24

青さん

はじめまして。ヨコヤリなんですが失礼しますね。

>お恥ずかしながら、上記の時はまだ自己愛の本当の恐ろしさを知りませんでした。

恥ずかしいことではないと思います。
皆さん大変な事態になって初めて相手が自己愛だと思い知るものです。
どう考えてもおかしなことでも、さも当たり前のようにされ続けると感覚も麻痺しても仕方ないかと思います。
しかも見た目だけは「人」ですしね…。

あの、ご主人が自己愛とのことで、もしよかったらこっちのページでも何か参考になるかも知れません。
http://www.re-date.net/

 せんち | 2014.10.28 16:38

このブログ、読むのに時間かかりますが、参考になりました。

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